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テーマ:カエル・かえる・蛙 - ジャンル:ペット
2016/05/26 Thu

ぶわっ

水中で催してもぞもぞ。体をぶわっと膨らませて踏ん張ります。すごいお顔ですね〜。

これは今年の1月頃、まだ割と溜め込んでいた時期なので、結構大変だったみたい。暖かくなってからはもっとすんなり出るので、ここまで頑張らなくても大丈夫です。

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コメント

こんにちは。

息子が通う高校での出来事。ドライエリアにたまった水に、ヒキガエルのおたまじゃくしがたくさんいて、晴天続きでだんだん水がなくなって、すごい密度になっていたそうです。息子が生物部の部室に救援を求める張り紙をしたところ、今日生物部員と一緒に救出作業をする羽目になったとか(敷地内のビオトープにうつしたらしい)。ついでに生物部に勧誘されたとか。

都会では、池がみつからなくて水たまりに産んじゃう事件がよくあります。開発で生まれた池が埋め立てられたりしたら、みんな途方にくれるんだろうな・・・と思うとかわいそうです。

こんにちは……あれ?今回は匿名さんなのかな。

息子さん、かっこいい!
生物部に丸投げじゃなくて一緒に作業するとか、責任感も素晴らしい。
これは勧誘されるのもわかりますわー。
敷地内にビオトープがあって本当によかったです。

都会じゃなくても開発されて産卵場所はどんどん減ってますよね。
ときどき保護活動されている方のお話を聞くと、自分も何かしなくちゃとは思うのですが、何すればいいのかわからなくて。
息子さんみたいに機会があったらしっかり行動できるといいな。

あれれ、前回名前の欄がぬけてましたね。

息子は吹奏楽一筋なので、と生物部はお断りしたそうですが、生き物を見殺しにはできないたちなので、いつかまた勧誘されそう。
でも、ダンゴ虫を養殖してこーちゃんにあげるとか、ウチで増えすぎたグッピーをウーパールーパーに食べさせちゃうとかはOKらしいです。
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