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テーマ:両生類 - ジャンル:ペット
2014/10/31 Fri

ヒキガエルの世話まとめ(7年目&2年目の10月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.7cm 197g(10/1)、約12.8cm 220g(10/18)、約12.9cm 224g(10/31)。
きみちゃん約13.3cm 212g(10/1)、約13.1cm 232g(10/18)、約13.6cm 237g(10/31)。
エサやり
P練り餌に薬を混ぜて毎日2回、ビー玉半分程度。
K1〜2日おきコオロギ2-6匹またはスイミー6-12粒。他に練り餌、カマドウマ、クモなど。
飼育ケース
床のタオルを乾いた状態に戻す。
シェルター
内側が湿ってかびないように頻繁に交換、しばらく外しておくことも。
お風呂
P自力でのろのろと水に入るように。毎日1回0.6%塩浴。
K頻繁に給水、ぴょんちゃんと一緒に入ることも多い。
脱皮
P4〜6日に1回。最初は薄皮が残ったが、その後しっかりした皮で自力できれいに剥けるように。
K3〜5日に1回、前半は残りがひどくガサガサ状態。後半はほぼきれい。
フン
P10/4塩浴中、10/30塩浴中。出るまで暴れて鳴く。
Kなし。
掃除
ほぼ毎日タオル交換、シェルターは数時間おきに交換して天日干し。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、棚にアルミ保温シート。日中は窓を開ける。ケース内20-32℃。
ぴょんちゃん、抗生剤飲み薬を終了。塗り薬は皮膚再生を促すクリーム剤に変更。
苦しそうな症状が減り、下腹部の荒れが治まってきました。足の傷は乾いたりじくじくしたりを繰り返し、わずかに小さくなってきたような。強制給餌のせいか、口周りは傷ができて痛々しいです。
給水前後で体重が大きく変動するようになり、給水前は多少浮腫が減っています。

きみちゃん、コオロギの数が減ってきたので、スイミーや練り餌で補うように。
他の餌は室内に出た虫を処理する程度で食べる量は減っていますが、出てないのでおなかは丸いです。
一時期は皮残りがひどかったのですが、タオルを乾いた状態に戻してから改善しました。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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