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2013/09/30 Mon

ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の9月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.5cm 221g(9/16)、約13.5cm 213g(9/28)。
きみちゃん5.1cm 11g(9/16)、6.3cm 25g(9/30)。
エサやり
P前半は1〜2日おき、コオロギL1〜2匹、スイミー数粒。
月半ばにミミズ1匹、月末にコオロギMを強制給餌。
KコオロギMを4〜8匹/日。他にメイガ幼虫、フタトガリ幼虫、ウリハムシ、ワラジムシなど。
飼育ケース
P先月と同じ。
KプラケースLサイズに変更。石と水苔は撤去。床はガラス保温シートを敷く。
シェルター
P紙箱に変更。
Kコンビニデザートの入れ物に変更。
お風呂
P気分が悪い時は入らない。
K背筋を伸ばして座って外を見ていることが多い。
脱皮
P5〜8日に1回程度。前半は問題なし。後半は全体に張り付いて残りが多い。
K9/17に一回確認。
フン
P前半2回、後半5回。軟便と固形を交互に。月末はタオルの上で水状の下痢。
K2〜4日おき、水中で気付くとドロドロになっていることが多い。
掃除
P水入れに脱皮殻が浮くので入る度に洗う。タオルは数日おきに水洗い。
K水入れ・シェルターは毎日水洗い。数日おきにシートを貼ったままプラケを丸洗い。
置き場所・温度管理
P居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート。窓を開け、カーテンで遮光。ケース内23-35℃。
K洗面所、金魚水槽の上。ケース周辺22-32℃。
ぴょんちゃん前半は食事控えめで調子よく過ごしていましたが、後半は下痢が続きおなかが痛そうです。一度、透明の液体を吐きました。
鳴いておなかを掻く様子は去年までの病気と一緒だったので、動物病院に連絡して薬をいただきましたが、今回は消化器系の問題のようです。
食欲がなく、10日以上食べなかったため強制給餌をしてみたら、症状を悪化させてしまいました。
安静にして様子を見ています。

きみちゃんよく食べておなかがまん丸です。
いろんな虫を食べるようになりましたが、ミミズはうまく食べられません。
おしっこの量が増えて臭うので、水苔は止めて、掃除をまめにするようにしています。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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