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テーマ:両生類 - ジャンル:ペット
2012/01/31 Tue

ヒキガエルの世話まとめ(4年目の1月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13.5cm、207g。P約13cm、176g。
ぴょんちゃんは体が一回り縮み、体重は増えたり減ったり。
エサやり
ぼんちゃん前半は毎日コオロギ、シルクワームなど1~2匹ずつ、後半はコオロギ不足でパックマンフード、スイミーを中心に1~2日おき。
ぴょんちゃんは毎日薬付きコオロギ1~3匹。他にシルクワーム、ミミズ、ワラジ、ミルワームなど。薬の副作用か食欲は旺盛。
飼育ケース
先月と同じ。
土容器
先月と同じ。土の代わりにタオルとウール。
シェルター
先月と同じ。
お風呂
2匹とも長時間浸かっている。ぴょんちゃんは別にほぼ毎日塩浴。
脱皮
ぼんちゃん週1回程度、残りが多くて後から剥がれる。脱皮前後はだるそう。
ぴょんちゃん週1回程度、脱皮のポーズ。その場では脱げず、薄皮が茶色く浮いてきて毎日少しずつ剥がれる。
フン
2匹とも2週に1回。ぴょんちゃんは若干ゆるめ。
掃除
寝床の中身は毎日水洗い。ケースは4~5日おきに床の紙交換。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓にアルミマット。ピタリ適温で加温。夜中はフリース2枚を掛ける。夕方から朝はエアコンを20℃で使用。室温12-22℃、ケース内14-26℃。
寒い日が続きますが、ほぼ毎日エアコンを点けっぱなしなので室温は高めです。
ぴょんちゃんは脱皮がすっきりしない以外は比較的落ち着いています。
ステロイドを減量・中断すると、また掻き方がひどくなり投薬再開。
一方、ぼんちゃんはくたっと寝ていることが多く、脱皮も残りがち。餌への反応は悪くありません。念のため、ぴょんちゃんの栄養剤の残りを投与しています。
先月末からシルクワームを飼育、あまり育たないまま全部食べきりました。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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