テーマ:カエル・かえる・蛙 - ジャンル:ペット
2011/07/07 Thu

屋根

どたんばたん梅雨はどこに行ってしまったかと思うような暑い毎日が続いています。それでもヒキガエルたちは元気です。

先日も2匹で大暴れ。シェルターのパズルパネル、1枚だけボンドでくっつけていない斜め部分を何度直しても外してしまいます。

屋根背負ってます散々騒いで疲れたのか、仲良く一緒に寝床に入りました。先程外したパネルを背中に乗せて。

最近すぐに汚してしまうので、床の紙はしばらく敷いていません。このパネルも外に出しておこうかな。

関連記事

コメント

夜分遅くに失礼しますm(__)m

はじめまして(´∀`)
ツイッターで更新したと聞いて来ました!

今年4月からヒキガエルのオタマの飼育を開始して、ずっと参考にさせてもらっています。

地元でヒキガエルを見た事がなく、居ないと思っていた矢先たまたまオタマを見つけて狂喜乱舞しつつ世話に困っていた時、このブログに出会い、愛情を持って世話されている子達を見て参考にさせて貰おうと決めました。

私は今佐賀に住んで居ますが、ヒキガエルの保護の位置付けは"情報不足"で、どこにどれだけ生息するかも分かっていない状態です。
その生物が自分の知る場所でひっそりと息づいていると知った時、本当に嬉しかったんです。
ですから、今回見つけた場所だけでもヒキガエルの生息地として残したくて、確実に成体にして帰したいと思います。

お蔭様で元気に成長し、無事2~3cmまでになっています!
今後も参考にさせて頂けると嬉しいです(´∀`)


改めて、このブログを綴って頂いていて本当に良かったと思っています。

これからも主様と二匹の健康を祈って居ます。

sappy さん、はじめまして!

佐賀県ですとニホンヒキガエルですね。
ツイッターで関西の方が、自然豊かな場所にお住まいでいろいろなカエルの写真をアップしてくださるのですが、ヒキガエルだけは見つからないとおっしゃっていました。
九州でもかなり数が減っているのでしょうか。

貴重な生育地を守っていかれるとのこと、素敵です☆
一番大変な上陸後1年間を乗り越えれば、野生に戻しても生き延びる確率は随分増えますね。
応援しています!

つたないブログですが、参考にしていただきありがとうございます。

うちの子たちが無事に育ったのは運も大きいですし、上陸後3ヶ月くらいちょうど私がヒマで、毎日午前中の3時間を丸々カエルの世話に費やしてきたということもありました。
今同じようにするのは多分無理です~。

飼育方法に「正解」はないと思いますが、2-3cmまで無事育っているなら「間違い」もないでしょう。
どうぞこのまま自信を持って続けてくださいね♪
非公開コメント(返事不要のメッセージに)