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テーマ:両生類 - ジャンル:ペット
2010/02/28 Sun

ヒキガエルの世話まとめ(2年目の2月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
12cm強、200g前後。
エサやり
毎日~1日おき。フタホシコオロギM4-5匹またはL2-3匹ずつ。コオロギが育ってきたので多めに。
他にレプトミン、ミルワーム、ミルワーム成虫など。
飼育ケース
先月と同じ。
土容器
乾燥するので水を多めに加える。
シェルター
先月と同じ。
お風呂
先月と同じ。
脱皮
週1回程度。特に問題なし。
フン
1~2週に1回程度。あちこちばらばら。
掃除
先月よりは回数多め。紙を破いたり糞をした後に。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。常時ピタリ適温で加温。プラケをアルミ保温シートでくるみ、下の隙間は発泡シートなどで塞ぐ。寒い日のみ明け方はエアコン21℃設定。窓に立て掛けたアルミマットの隙間を塞ぎ、保温力アップ。夜間はフリース毛布を掛ける。
室温13-20℃前後、ケース内20-28℃。
先月食べなかった分、体重が少し減りました。後半急に暖かくなり、いつも寝ていたぴょんちゃんも毎日明け方から午前中には起き出してくるようになりました

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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コメント

こんばんは。



やはり、ヒキガエルさんたちも温度によって給餌ペースも変わるんですね??

サビタンさん、いらっしゃいませ。

寒い時期は寝てばかりで反応が鈍いんですよね。餌見せても「起きるのめんどくさい~」という状況で、その日はご飯なしになったり。食べても、消化不良が心配なので控えめにしています。
暖かくなってくると動きが全然違いますから、食べる量も増えますね。

もう大人なので毎日あげる必要はないのですが、それはこちらの都合です。
コオロギケースを掃除すると、足が取れたり脱皮に失敗したりしたヤツが毎回見つかるので処分してもらってるんです。
夏場に外の虫を与える時も、一度にたくさんは見つからずちょこちょこ捕りに行くから、回数は多めです。いっぺんに入れて食べ残されても嫌ですしね。
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