This Archive : 2012年08月

ヒキガエルの世話まとめ(5年目の8月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13cm、187g。P約13cm、201g。
エサやり
コオロギ、スイミーなどを毎日〜1日おき。
他にミミズ、ワラジムシ、ガ青虫、コガネ幼虫、アオドウガネなど。
飼育ケース
先月と同じ。
土容器
先月と同じ。土の代わりにタオルとウール。
シェルター
先月と同じ。
お風呂
一緒に入っていることが多い。汚れやすいため頻繁に水替え。
脱皮
2匹とも週1回程度。
月末にぴょんちゃん大量に残りあり。
フン
ぼんちゃん月3回、ぴょんちゃん2回。ほぼ水中。
掃除
寝床の中身、寝床ケース、シェルター、ウレタンマットなどほぼ毎日水洗い、日光消毒。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓を開けるかエアコン使用。あるいは午前中の日差しが強い間だけ廊下に移動。時々上に保冷剤を載せる。日除けのアルミマットのウレタン部分が劣化したため、薄手のものに交換。ケース内28-33℃。
前半調子よかったぴょんちゃんが、中旬からおなかを掻き始めました。月末には泣き叫んで激しく掻くようになり、ステロイドと栄養剤投与を開始。
ぼんちゃんの粘液、回数は減ったものの量が増えてとてもだるそうです。こちらも栄養剤を与えることに。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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再発

カエルたち2匹とも具合が良くありません。

ぴょんちゃんはまたおなかを苦しそうに掻いています。昨日はかなり長く続いて、とてもつらそうでした。慌ててお医者様に連絡して、症状を抑えるためのステロイドを送っていただきました。

6月頃も気になる時があり、栄養剤を使って様子を見ていました。7月に入るといったん治まり、何度か脱皮不全があったもののその後一月ほどは調子よかったのです。8月半ばからまた掻き掻き、次第に掻き方が激しく長時間になってきました。

食べた後に特に苦しそうだったので、餌が悪いのかとスイミーを控えてみたりしましたが変化なし。一応、食欲はあり、消化の具合も悪くありません。

塩水浴、ぼんちゃんは大暴れ、ぴょんちゃんも落ち着きませんこれまでは、場所を移動したり水に入ったりするといったん治まっていたのですが、昨日は何をしてもダメ。

食塩浴もしてみました。しばらくは大人しくしていましたが、次第にうろうろし始め、プラケに戻すとまた元通り。結局、日中から夜にかけて、鳴きながら掻き続けました。

だるそうなカエルたちぼんちゃんの調子もよくありません。粘液の排出は毎日ではありませんが量が多めで、とてもだるそうです。最近は移動する時、足を引きずるような動きです。

餌も少し離れた位置にあるとちらっと見るだけ。すぐ目の前に置かないと舌を伸ばしません。コオロギなどは逃げられてしまうこともあり、ピンセットで食べさせたりしています。

とりあえずは2匹とも栄養剤を使って様子を見ることになっています。
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土産物

動物園や水族館の売店って、なかなか気に入るものがありません。欲しい種類の動物はなかったり、デフォルメされ過ぎてその動物らしさが感じられなかったり。

個人的には、美術展のカタログみたいに飼育動物の写真と解説がまとまった冊子があれば絶対買うんだけどなー。動物園や水族館のサイトを見てもどんな種類がいるのかわからないので、名前の一覧だけでも欲しいのです。入れ替えが頻繁で難しいんでしょうかねえ。

先日の淡島、カエルグッズは結構揃っていました。でも当然ながらきれいなヤドクやアカメが中心。アズマヒキのマスコットもあったものの、趣味に合わず……。

結局売店ではお菓子だけにして、カエル館の入口にあったガチャガチャをやってきました。「日本のカエル」シリーズ、小さくて場所を取らずリアルでかわいい。もちろん狙いはニホンヒキガエルでしたが、残念ながら2回ともハズレ。小銭が切れたので諦めました。アマガエルもカジカガエルもなかなかの出来で、まあいいか。

ガチャガチャ1回300円ほぼ実物大の小さなカエルたち

Brown Batちなみに上野動物園に行った時は、子どもにせがまれてコウモリのフィギュアを買いました。大きくて羽根がぺらぺらして割とリアルです。

ただ、動物園にいたのはオオコウモリ。顔が大分違います。オリジナル商品ではないので仕方ないですね。


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セミその4

家の中にアブラゼミ窓辺でバタバタ音がするので見に行ったら、雌のアブラゼミでした。

去年ダメだったから多分食べないだろうなーと思いながらも、念のため……。

頭に乗っかられたり、おなかにくっつかれたり、迷惑そうなカエルたち。セミの方を見ようともしません。やっぱり無理みたいですね。

無視無視やだやだ
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あつあつ

むぎゅーく、苦しいじゃないの、もうダメ〜

カエルたちも毎日暑いです。よくふたりで水に入っています。先日はぴょんちゃんが後ろからむぎゅ。だんだん調子に乗って、うっとりしながらぎゅーぎゅー締め付けるものだから、ぼんちゃんはたまらず逃げ出しました。

大好き!でも夜になるとまたふたりで寄り添ってます。仲が良くってうらやましいですね♪

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なにそれおいしいの?

こっち見てますカメラを向けたら素早く反応するぼんちゃん。レンズの動きが気になるらしい。カメラは食べられませんからね!

最近はご機嫌よろしいようです。よくあちこち眺めています。特に、風に揺れるカーテンなど動くものがあると気になって仕方ありません。

黄色っぽいもやもや粘液、量は少なめ

粘液は先日大量に出した後、数日間治まっていましたが、また昨日から少しずつ出るように。以前のように水に入った途端、こぼれるようにぴゅーと排出するのではなく、しばらく浸かった後に踏ん張って出しています。

このまま続いてあまりにも体の負担が大きくなるならば、ホルモン治療も考えます。まあカエルの場合、小鳥や爬虫類のような卵詰まりはないので、慌てなくても大丈夫かな。お医者様にも、まずはしっかり栄養を摂ることが大切と言われています。

さっきコオロギ食べたばかりだけど今は食欲があるので、毎日いろいろ与えています。ガやコガネムシの幼虫など、消化が良さそうな虫はぼんちゃん優先で。更に追加でスイミーを数粒ずつ。体重はまだ増えてきませんが……。

以前はピンセット嫌いだったぴょんちゃんも最近は全然平気。ぼんちゃんに食べさせていると「僕も僕も」と寄ってきます。君もよく食べるね〜。
身を乗り出して食べるぴょんちゃんあむっ
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日本一のカエル館

先日の記事で書き切れなかったあわしまマリンパークのカエル館。水族館から少し離れたログハウス風の建物です。エントランス部分にはガチャガチャ数台と水槽がいくつかあり、食券のような機械で別料金(大人100円)のチケットを買って中に入ります。半券で当日何度でも出入り可能だそうです。

あまり広くはなく、ぱっと見は品揃えの良いペットショップという雰囲気。フェイクグリーンや手描きイラスト、ぬいぐるみで飾り付けてあって手作り感満載。楽しい写真も一杯。全てビバリウム飼育で水槽レイアウトも凝っていて見応えがあります。イモリやサラマンダーなどの両生類も何種類かいましたが、爬虫類はいません。

左手前からイモリ・サンショウウオ、円柱水槽、その奥は特別展示の天然記念物、右はいろんなカエルたち、手前に大型水槽、更に右奥はヤドクコーナーヤドクコーナー、ヤドクは他にも数ヶ所
工夫が凝らされた展示カエルの種類も数も日本一の施設です。正確な数字は見落としてしまいましたが50種類を超えるそう。あっさりしたラベル表示で物足りなかった上野動物園と違い、それぞれのカエルの説明がかなり詳しくて嬉しい。

全ての水槽に何匹いるかの表示があり、探すのもゲームみたいで楽しいです。踏み台が用意されているので高い位置でも見やすいです。

飼育中の種類が全て展示されているわけではなく、随時入れ替えているようです。アズマヒキは見当たらず残念。でも世界のいろんなヒキガエルたちが!

アカボシヒキガエルナンブヒキガエル
トキイロヒキガエル左上:アカボシヒキガエル
右上:ナンブヒキガエル
左下:トキイロヒキガエル

トキイロはbufo属ではなく1属1種。ほんのり赤くてきれいなカエルです。動きが活発で木に登ろうとしていました。

他には、茶色に黒の斑点なのにミドリヒキガエル、上野にもいた大きなロココヒキガエル、ヤドク並みに小さいステルツナーなど。

コバルトヤドクガエルベネディクタヤドクガエル
セマダラヤドクガエルキオビヤドクガエル

色鮮やかなヤドクガエルだけで10種類以上。一通り見終わった後でまた来てみると、ヤドクの水槽は霧吹きされて、小さなカエルたちがぴょこぴょこ跳ね回りながらショウジョウバエを食べていました。かわいかった〜。

ソバージュネコメガエルジュウジメドクアマガエル

ソバネコ、ミルキーフロッグ、イエアメ、サビトマトなど、よその飼育ブログで見たことあるようなカエルたちも勢揃い。みんなふっくら、とても元気そう。

チョボグチガエルの仲間チョボグチガエルは細い手足を伸ばしてよく動き回っていました。この子だけ正確な種名がわからないらしく「チョボグチガエルの仲間」と表示されていました。小さな口で餌はシロアリだそう。
フリンジアマガエル
ギザギザの足が特徴的なフリンジアマガエル。写真じゃよく見えないけど、指先が濃い黄色で目立ちます。きれいなカエルですね。

カエル館には通販部門があり、こんな珍しい種類も売られています。


イシカワガエルオットンガエル
広島大学大学院理学研究科附属両生類研究施設の展示パネル夏休み企画で天然記念物特別展示としてイシカワガエル・オットンガエル・イボイモリ・ホルストガエル・モリアオガエル・カジカガエルが集められていました。

そのうち3種類は広島大の両生類研究施設から借りているそうで、研究内容の展示パネルがありました。一時期話題になったスケルピョンを開発したところですね。借り物のオットンガエル、ちょっとケガしてたけど大丈夫かな。

モリアオは盛んに「ぐりりっ、ぐりりっ」と鳴いていました。カジカの声が聞きたかったのですが……。

夢中で写真を撮りまくっていたら、デジカメの電池が切れてしまいがっくり。入口に行くと待ちくたびれた子どもたちが。2時間以上いた? 全然気付かなかった〜。

カエル好きなら何時間あっても足りないと思います。本棚に「ザ・カエル」「爬虫・両生類ビジュアルガイド」などの本が置いてあり、自由に読めます(売店で売ってました)。水槽のどこにカエルがいるかわからずきょろきょろしていたら、入口のお兄さんが教えてくれました。忙しそうだったのでこちらからは話しかけなかったけど、質問したらいろいろ答えてくれそうな雰囲気。ああ、また行きたいな〜!
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栄養付けてね

真剣にじーっ毎年カエルたちのおやつとして重宝していたフタトガリコヤガ幼虫(フヨウに付く青虫)が今年はまだ見つかりません。

代わりに土をほじくってると、大きなコガネ幼虫がごろごろ。よく見かけるアオドウガネでしょうか。ぴょんちゃんもぼんちゃんも大好物です。

屋根の上から隙間にこぼしたようですぼんちゃん、どろっとした粘液の排出が続いています。回数は減りましたが量は増えてます。水中だけでなく床にこぼれていることも。カエルの卵の寒天質というより、半透明のクリーム状でべたべたします。しかも、ひどく生臭い……。

一時期パンパンだったおなかがしぼんできて、体重はかなり減っています。

ふたりとも、寝ているようですがコオロギ入れたら目にも止まらぬ速さで食べました夏はいつも痩せるとは言え、さすがにちょっと心配です。お医者様にも栄養を取られて免疫力が低下するので注意が必要と言われています。

幸い食欲はあります。世話をさぼって減っていたコオロギもようやく増えてきたところ。おいしそうな餌もいろいろ探して、まめに食べさせていこうと思います。

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あわしまマリンパーク

先日、カエル館で有名なあわしまマリンパークへ行ってきました。

淡島の地図。いきもの広場ではザリガニ釣りやってました。お中道は通行禁止淡島は伊豆半島の付け根にある無人島。マリンパークと高級リゾートホテルしかありません。島へは小型船で渡ります。以前あったロープウェイは老朽化で運行休止だそう。

駐車場(500円)に着いた時には結構雨が降っていて心配でしたが、無事に船が出て数分で到着。入園料は割引チケットを使って大人1300円、乗船料込みです。

ウニ、意外と痛くなくてくすぐったかった♪カエル館は後でゆっくり見ようと、まずは水族館へ。2階建てのこじんまりした建物です。入ってすぐはウミガメとサメのプール、奥に入ると淡島の海を再現した大水槽や小型水槽、ラブカやチョウチンアンコウの剥製がありました。

2階は魚よりもサンゴやナマコ、エビ、カニなどが中心です。奥にふれあい水槽があり、サメ、ウニ、ヒトデ、ナマコ、ヤドカリなどがいました。「指1本でそっと触ってね」と注意書きがありましたが、説明の時間に行くと、お姉さんがヒトデやウニを手渡してくれてじっくり観察できました。ヒトデの先端は目のようなもので触ると弱ってしまうんだそう。勝手につかまなくてよかった〜。

小規模な水族館なのでさっと見るだけだとあっという間に終わってしまいます。でも、一つ一つの水槽に飼育担当者の写真とコメントがあり、生き物解説のカードがファイルされ、読んでいるととても面白い。魚達ものびのび過ごしていました。

ぴちぴちのマアジカエル館の前を通り、しばらく行くと釣り堀があります。去年まで海水プールだった場所だそう。1竿30分1000円、アジ2匹までは無料でそれ以上は1匹200円、タイは1500円です。一度釣り上げたら買取なのでタイの姿を見かけたら竿を引き上げて、とおじさんが教えてくれました。

餌は小エビ。アジは2000匹もいてどんどん釣れます。この日は持ち帰れないので、更にアジ1匹500円払い、レストランに持ち込んで調理してもらいました(+ご飯は1人500円)。おいしかったけど高く付いた昼食でした〜。

小魚を奪い合うペンギンたち生き物達の餌やりはそれぞれ300円。アシカは檻の外から、ペンギンは上から小魚を。ウミガメはぶつ切り魚をトングでつかんで落としてやります。アザラシは夏休み限定だそうで、プールに直接入り間近であげていました。

左がアオウミガメ、右がアカウミガメ

100kg前後の巨大カメ達はもちろん危険で触れませんが、かなり近くで見られます。アオウミガメは静かなのにアカウミガメは泳ぎ方がバタフライのよう。油断すると水しぶきがかかります。両生類はカエル館にいますが、爬虫類はウミガメだけのようですね。

妙に低いイルカジャンプ見事なアシカジャンプ

イルカプールは自然の海を仕切ったもの。ショーは座席の他に桟橋からも見られます。この日はデビューし立ての新人イルカ2頭がメイン。輪っかをすっ飛ばしたり、ジャンプが低めだったりと微笑ましかったです。

アシカのミクちゃんはジャンプが得意。でもバランス芸は苦手でヨロヨロ。輪っか集めはたまに見落としもあるそうですが、この日はちゃんと全部拾ってきましたよ。

他の水族館の完璧なショーってすごいんだなーと改めて思いました。でも私はこういうのかわいくて好きかも。(・ω<)

水族館を満喫して、いよいよ本命のカエル館へ。別料金(大人100円)で当日は再入場可能。もっと早く行けば良かった〜。というのは、途中でデジカメのバッテリーが切れちゃったんです。(T_T)

まあそれでも結構いろんなカエルたちの写真撮ってきました。珍しいカエルが一杯でずっと見ていたかったな。長くなったのでまた別の記事にしますね。
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お留守番

家族旅行に1泊行ってきました。目的地は沼津の水族館、あわしまマリンパーク! ここのカエル館は種類・飼育数とも日本一だそうです。他の家族は特に生き物に興味ないのですが、テンションあがりまくりの私に「まあ別にいいけどぉ」と付き合ってくれました。

問題はうちのヒキガエルたち。夏場に出かける時は大抵廊下に出して扇風機を当てておくのですが、この暑さでは心配です。クーラー点けっぱなしにしようかとも考えましたが、今回は義母にお願いして風通しの良い玄関に置かせてもらうことに。我が家は2世帯住宅で、陽の当たる2階に比べて義母の住む1階は大分涼しいのです。

カエルたちがちびっ子の頃は毎日玄関でプラケを掃除していましたが、大きくなってから下に降ろしたのは初めてです。いつもは寝床に引っ込んでいるぴょんちゃんも周りが気になるのか屋根の上へ。それを見て義母は「あら、2匹もいるの、ずいぶん大きいのねえ」とどん引きでしたが、そのまま押しつけて出てきました。

マリンパークの記事はまた後日まとめます。カエル館、最高♪

ドクターフィッシュ風呂の案内2日目は毎年行っている箱根のユネッサンへ。今回は平日だったので多少空いていましたがそれでもドクターフィッシュ体験は長蛇の列。5分程度の短い時間で無料です。くすぐったいというか、ぴりぴりと弱い電気が走るような感触でした。
入口に展示してある水槽

旅行から戻って家に入ると、義母は外出中で玄関にカエルたちがいません。びっくりして探すと、トイレに移動して上に保冷剤が載せてありました。床に大きなうんちが転がって踏んづけた跡があります。これは臭かったかも。月に1回しかしないくせに、寄りによってこんな時にしますか〜。

飼い主がいない時の方が涼しくて快適だったわよ帰ってきた義母に聞くと、午後は西日が当たって温度が上がるので移動したとのこと。臭いは側にいなかったので気にならなかったそう。ああ良かった。「ずっと2匹で重なってるのよ。何考えて生きてるのかしら」って……(^_^;)

きちんと管理してくれて25〜30℃の適温で過ごせました。お義母さんありがとうございます!!
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あねもね Author:あねもね
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大人になってから飼ったことあるのは、
金魚、カタツムリ、カブトムシ、カマキリ、ヤゴなど。
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