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ヒキガエルの世話まとめ8月(2才4ヶ月)

カエルのサイズ
ヒキガエル成長記録に記載、グラフあり。
エサやり
3日に1回コオロギ4匹ずつ。他にスイミー、オンブバッタ、ガ、クモ、ミミズなど。
シェルター
小シェルター撤去。
月初一週間ほど入らなかったが、その後は基本シェルター内から顔だけ出して過ごす。
お風呂
前半は毎日数回給水。後半は1〜2日に1回、長時間。
脱皮
週一程度、特に残りなし。
フン
8/2床大。
置き場所・温度管理
居間壁際の床。31℃を超えたら保冷ボックスまたはエアコン使用。月末は窓辺に戻す。
晴れ続きの猛暑が一転、最後の週は天気がぐずついて寒いくらいに涼しくなりました。

きみちゃんひとりになりました。元気がないわけではないのですが割とおとなしく過ごしています。
床に移動している間は飼い主の席から離れたうえにテレビも見づらい位置で、動くものが見えなくて退屈そうでした。窓辺に戻すと、揺れるカーテンをよく眺めています。
後半急激に太ってきましたが、フンが溜まってきただけかも……。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ7月(7才2ヶ月・2才3ヶ月)

カエルのサイズ
ヒキガエル成長記録に記載、グラフあり。
エサやり
P練り餌に薬、毎日1回、7/26以降は毎日2回、大豆〜小豆粒大。
K週に1〜2回コオロギ4匹ずつ。他に練り餌、スイミー、青虫、ワラジムシなど。
シェルター
P小シェルター、月末は大シェルター奥。
K時々小シェルターをひっくり返す。
お風呂
P毎日1〜2回0.5%塩浴。
K毎日数回給水。
脱皮
P4〜7日に1回。薄皮が張り付くときも。
K週一程度、特に残りなし。
フン
P7/2床小、7/9床中、7/13少量下痢、7/19床固形、7/23水中ガス+軟便。7/17ガスのみ。
K7/2床大ゆるめ、7/9屋根大。
置き場所・温度管理
居間の窓辺、梅雨明け後は居間壁際の床に移動。31℃を超えたら保冷ボックスまたはエアコン使用。
初めは梅雨寒が続き、一転して真夏並の暑さ、台風で大雨、梅雨明け後は猛暑、と大荒れの一ヶ月。
飼い主は偏頭痛とめまいでふらふらの毎日でした。

ぴょんちゃん、7/14から胃薬追加、げっぷは治まりましたが鼻水は悪化しました。
おなかの張りもますますひどくなり、鳴いて掻きむしるように。
便が続けて出て体重は減りましたが、その後もおなかが異様に膨れてきました。
7/26から抗生剤追加。塩浴回数を増やしても効果なし。尿の出も悪くなりました。
7/29に嘔吐を繰り返し、7/30の朝亡くなりました。

きみちゃんはいつも通りです。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ6月(7才1ヶ月・2才2ヶ月)

カエルのサイズ
ヒキガエル成長記録に記載、グラフあり。
エサやり
P練り餌に薬、毎日1回、大豆〜小豆粒大。
K週に1〜2回コオロギ4匹ずつ。他に練り餌、スイミー、ミミズ、ワラジムシなど。
シェルター
P小シェルターに入ることが多い。
お風呂
Pほぼ毎日1回0.5%塩浴。
K毎日数回給水。
脱皮
P週一程度。時々残り多め、皮が薄いときも。
K週一程度、特に残りなし。
フン
P6/3塩浴中ガス+固形2個、6/15床大ゆるめ。6/27ガスのみ。
Kなし。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。晴れた日は窓を開ける。
梅雨らしい梅雨でジメジメ蒸し蒸し、たまの晴れ間は暑くてぐったりでした。

ぴょんちゃん、フンが出る数日前から苦しそうで、出た後もすっきりしません。
後半は妙におなかが膨らみガスも溜まり、げっぷや鼻水が出て気分が悪そうです。
唇の腫れた部分は大分小さく目立たなくなってきました。

きみちゃん、相変わらず食欲旺盛で、ぴょんちゃんが動くと食いつくことも。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ5月(7才0ヶ月・2才1ヶ月)

カエルのサイズ
ヒキガエル成長記録に記載、グラフあり。
エサやり
P練り餌、毎日1回、大豆〜小豆粒大。
K週に2回コオロギ4匹ずつ。他に練り餌、スイミー、ナメクジなど。
シェルター
P小シェルターに入ることが多く、時々引きずって移動。
お風呂
Pほぼ毎日1回0.5%塩浴。
K毎日数回給水。
脱皮
P週一程度。時々残り多め。
K週一程度、特に残りなし。
フン
P5/17床小。
K5/31水中どろどろ。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓を開ける。
季節外れの台風が来たほかは、晴れて暑い日が多かったです。
仕事は一段落、新しいMacのセットアップは楽しいけれど大変でした。

ぴょんちゃん、体がむくんで動きがぎこちないですが、そこそこ活発で調子良さそうです。

きみちゃん、食欲旺盛で動くものに敏感です。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ4月(6才11ヶ月・2才0ヶ月)

カエルのサイズ
ヒキガエル成長記録に記載、グラフあり。
エサやり
P練り餌に薬、毎日1回たまにサボる、大豆〜小豆粒大。
K週に1〜2回コオロギ4-5匹ずつ。他に練り餌。
シェルター
一緒に大シェルター、または大K・小P。
お風呂
P毎日〜2日に1回0.5%塩浴。
K1日1〜2回給水。
脱皮
P週一程度。多少残りあり。
K週一程度、特に残りなし。
フン
P4/12床小、4/23床大。
K4/3タオル下小、4/6屋根。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。ほぼ加温なし。
仕事が長引いた上に、マウスが壊れ、UPSがバッテリー切れ、更にPC本体が不安定になり買い換える羽目に。いろいろとしんどかったです。

ぴょんちゃん、胸の水が増えて体全体がむくみ、体重が増えてきました。
フンが出る前日からおなかが苦しそうでもぞもぞ落ち着かず、出た後もあまりすっきりしません。
皮膚はきれいで動きは活発です。

きみちゃん、相変わらず元気で割と落ち着いて過ごしています。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ3月(6才10ヶ月・1才11ヶ月)

カエルのサイズ
ヒキガエル成長記録に記載、グラフあり。
エサやり
P練り餌に薬、前半は毎日2回、小豆大ずつ。後半は毎日1回、大豆大。
K週に1〜2回コオロギ4匹ずつ。他に練り餌。
シェルター
一緒に大シェルター、または大K・小P。
お風呂
P毎日〜2日に1回0.5%塩浴。
K1日1回程度給水。
脱皮
P週一程度。残り多めの時もあるが、次回きれいになる。
K週一程度、特に残りなし。
フン
P3/5水中固め。
K3/10床、3/22水中。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。ピタ適プラス2号+サーモ21℃設定で保温。
年度末でやたらと忙しかったです。

ぴょんちゃん、また少し胸の水が溜まり気味です。
おなかや口周りの皮膚が荒れることもありますが、脱皮できれいになります。
胃薬は終了です。

きみちゃん、前半は割とおとなしくしていましたが、後半はまた暴れ回っています。
食欲旺盛で、飼い主が側を通るだけでそわそわして餌を待っています。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ2月(6才9ヶ月・1才10ヶ月)

カエルのサイズ
ヒキガエル成長記録に記載、グラフあり。
エサやり
P練り餌に薬(腎臓・胃)、毎日2回、小豆大ずつ。
K週に1〜2回コオロギ4匹ずつ。他にスイミー5-8粒、練り餌。
シェルター
大シェルターに一緒に入っていることが多い。P手前、K入り口付近。
お風呂
P毎日〜2日に1回0.5%塩浴。塩浴後に水に入れるとしばらく入ったままのことが多い。
K1日1回程度給水。
脱皮
P週一程度。多少残りあるが、水に入ると剥がれる。
K週一程度、特に残りなし。
フン
Pなし。
K2/23屋根巨大。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。ピタ適プラス2号+サーモ21℃設定で保温。エアコン21℃設定、室温21℃以下の間は点けっぱなし。
ぴょんちゃん、胃薬が効いているようで、吐き気と下痢が治まりました。むしろ便秘気味。
上唇の腫れは赤くぷくっと大きくなって痛々しいですが、肌全体はきれいで胸の水も少なくて体調良さそうです。

きみちゃん、大分おなかが重そうでしたが、後半すっきりすると毎日どたばた大暴れです。

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ヒキガエルの世話まとめ(7年目&2年目の1月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.8cm 234g(1/14)、約13.7cm 234g(1/31)。
きみちゃん約13.9cm 240g(1/14)、約13.9cm 238g(1/31)。
エサやり
P練り餌に薬を混ぜて、前半は毎日1回、大豆大。後半は毎日2回、小豆大ずつ。
K週に1〜2回コオロギ4-5匹。他にスイミー5-8粒、練り餌。
飼育ケース
床は乾いたタオル。
シェルター
大小別に入っていることが多い。ふたりともちょくちょく登る。
お風呂
P2〜3日入らなかったり、半日以上入りっぱなしだったり。後半毎日1回0.5%塩浴。
K1日1〜2回給水。
脱皮
P4〜6日に1回。月半ばは体調不良で2〜3日に1回、薄く破れやすく残り多め。
K週一程度、特に残りなし。
フン
P1/3床固、8床、10床、15水中、16朝下痢、20朝下痢、21夜軟便、23朝軟便。毎回量は少なめ。
K1/3水中大、27床大。
掃除
ほぼ毎日タオル交換、シェルター天日干し。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、窓とプラケの間にフリースを1枚丸めて置く。棚にアルミ保温シート。ピタ適プラス2号+サーモ21℃設定で保温、プラケ底に2つ折りフリースを敷き、プラケ足の隙間を塞ぐ。エアコン21℃設定、前半は明け方や特に寒い日のみ、後半は室温21℃以下の間は点けっぱなし。ケース内前半18-28℃、後半21-30℃。
ぴょんちゃん、おなかが少し緩くなり月半ばに嘔吐。胃腸炎との診断で胃薬を処方されました。
投薬の他に塩浴を再開し、室温高めをキープ。
一時は肌色も悪く、かなり気分悪そうでしたが、次第に落ち着きました。

きみちゃん、温度は低くないのに半冬眠のようでよく寝ています。
食欲はありますが失敗が増えました。ピンセットで与えると人の手や床の影に舌を伸ばすことも。

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ヒキガエルの世話まとめ(7年目&2年目の12月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録にグラフあり)
ぴょんちゃん約14.2cm 232g(12/2)、約13.8cm 226g(12/18)、約13.8cm 230g(12/31)。
きみちゃん約13.6cm 230g(12/2)、約13.6cm 265g(12/18)、約13.8cm 249g(12/31)。
エサやり
P練り餌に薬を混ぜて毎日1回、大豆〜ビー玉大。
K週に1〜3回コオロギ4-6匹。他にスイミー6-8粒、練り餌。
飼育ケース
床は乾いたタオル。
シェルター
一日に数回交換して乾かす。
お風呂
P2〜3日入らなかったり、半日以上入りっぱなしだったり。塩浴はさぼりがち。
K頻繁に給水。
脱皮
P6〜10日に1回。ステロイド使用時は薄皮が剥がれにくい。
K週一程度、多少残りあり。
フン
Pなし。
Kなし。
掃除
ほぼ毎日タオル交換、シェルター天日干し。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、窓とプラケの間にフリースを1枚丸めて置く。棚にアルミ保温シート。ピタ適プラス2号+サーモ21℃設定で保温、プラケ底に2つ折りフリースを敷き、プラケ足の隙間を塞ぐ。特に寒い日はエアコン21℃設定。ケース内15-29℃。
ぴょんちゃん、月末頃から胸の水がかなり減ってきました。
体重が増えすぎないよう餌の量を少しずつ減らしています。
本当は活性炭の薬も飲ませなければならないのですが忙しくてほぼさぼってます。
口の腫れた部分にステロイド入り軟膏を塗ってみましたが特に効果はなく、皮膚が茶色く荒れる副作用が出たため中断。

きみちゃん元気です。
コオロギは増えましたが、飼い主の都合で餌の間隔が空き気味です。

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ヒキガエルの世話まとめ(7年目&2年目の11月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.5cm 232g(11/15)。
きみちゃん約13.7cm 240g(11/15)。
エサやり
P練り餌に薬を混ぜて毎日2回、ビー玉半分程度ずつ。
K1〜2日おきコオロギ1-4匹またはスイミー7-12粒または練り餌。
飼育ケース
床は乾いたタオル。
シェルター
一日に数回交換して乾かす。
お風呂
P1〜2日入らなかったり、半日以上入りっぱなしだったり。毎日1回0.6%塩浴。
K頻繁に給水。
脱皮
P4〜6日に1回。多少残りあるが、水に入ると剥がれる。
K週一程度、特に残りなし。
フン
P11/25水中。しっかり形がある。
K11/24水中、多め。
掃除
ほぼ毎日タオル交換、シェルター天日干し。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、棚にアルミ保温シート。日中は窓を開ける。ケース内20-30℃。
ぴょんちゃん、足の傷は後半からじくじくした感じがなくなって、赤みも減りました。
上唇の内側がぷっくり腫れて飛び出しています。
胸の水は以前より減り、あまり目立たない日もあります。

きみちゃん、先月に引き続きコオロギ控えめ、スイミーや練り餌で補っています。
皮膚の状態もよく、体調は問題ありません。

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ヒキガエルの世話まとめ(7年目&2年目の10月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.7cm 197g(10/1)、約12.8cm 220g(10/18)、約12.9cm 224g(10/31)。
きみちゃん約13.3cm 212g(10/1)、約13.1cm 232g(10/18)、約13.6cm 237g(10/31)。
エサやり
P練り餌に薬を混ぜて毎日2回、ビー玉半分程度。
K1〜2日おきコオロギ2-6匹またはスイミー6-12粒。他に練り餌、カマドウマ、クモなど。
飼育ケース
床のタオルを乾いた状態に戻す。
シェルター
内側が湿ってかびないように頻繁に交換、しばらく外しておくことも。
お風呂
P自力でのろのろと水に入るように。毎日1回0.6%塩浴。
K頻繁に給水、ぴょんちゃんと一緒に入ることも多い。
脱皮
P4〜6日に1回。最初は薄皮が残ったが、その後しっかりした皮で自力できれいに剥けるように。
K3〜5日に1回、前半は残りがひどくガサガサ状態。後半はほぼきれい。
フン
P10/4塩浴中、10/30塩浴中。出るまで暴れて鳴く。
Kなし。
掃除
ほぼ毎日タオル交換、シェルターは数時間おきに交換して天日干し。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、棚にアルミ保温シート。日中は窓を開ける。ケース内20-32℃。
ぴょんちゃん、抗生剤飲み薬を終了。塗り薬は皮膚再生を促すクリーム剤に変更。
苦しそうな症状が減り、下腹部の荒れが治まってきました。足の傷は乾いたりじくじくしたりを繰り返し、わずかに小さくなってきたような。強制給餌のせいか、口周りは傷ができて痛々しいです。
給水前後で体重が大きく変動するようになり、給水前は多少浮腫が減っています。

きみちゃん、コオロギの数が減ってきたので、スイミーや練り餌で補うように。
他の餌は室内に出た虫を処理する程度で食べる量は減っていますが、出てないのでおなかは丸いです。
一時期は皮残りがひどかったのですが、タオルを乾いた状態に戻してから改善しました。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ(7年目&2年目の9月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録にグラフあり)
ぴょんちゃん約12.6cm 189g(9/17)。
きみちゃん約13.1cm 234g(9/17)。
エサやり
P前半は1日おき整腸剤入り練り餌ビー玉大、後半は腎臓の薬などを混ぜて毎日2回に分ける。
Kほぼ1日おきコオロギ6匹。他に青虫など。
飼育ケース
床のタオルを湿らせる。
シェルター
床の水分でかびやすいので数時間毎に交換。濡れたままだと接着剤が剥がれてくるので時々補修。
お風呂
P後半は毎日1回0.5-0.6%塩浴、投薬後は強制的に水に入れる。
K特に変わりなし。
脱皮
P5〜8日に1回。古い皮が薄く張り付き、剥がれるのに数日掛かる。
K5日に1回程度、後半はおなか側が残るように。
フン
P9/4水中、9/11水中、9/15塩浴中、9/28塩浴中。後半は細く固く、出るのに苦しそう。
K9/24水中。少しゆるめ。
掃除
1日数回タオルを洗って交換、シェルターを洗って天日干し。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、棚にアルミ保温シート。エアコンはほとんど使わず窓を開ける。ケース内23-35℃。
日中は晴れて暑い日が多いけれど、夕方からは涼しくなってました。

ぴょんちゃん、体重は増えてきましたが体のふにゃっとした感じが強くなりました。まだ時々鳴いて掻きます。足の傷に手持ちの抗生剤軟膏を塗ってみましたが治る気配がなく潰瘍状態。口周りと下腹の皮膚が荒れてきました。
胸に水が溜まって動物病院へ。慢性腎不全と診断されました。
使っていた抗生剤軟膏は腎臓に負担が大きいとのことで害の少ない物に変えていただきました。
腎臓の薬、抗生剤と皮膚の薬ほか、毒素排出の活性炭と3種類の飲み薬が出ました。
強制給餌で飲み薬を1日2回、塩水浴と塗り薬1日1回。足への刺激を減らすため床のタオルを湿らせてみることに。
治療開始後も症状にあまり変化がありません。薬の副作用か足下のふらつきや便秘傾向が見られました。

きみちゃん、たっぷり食べている割に出ませんね。
後半、皮膚の状態が少々悪くなってきました。床が濡れているとあまり良くないのかも。

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ヒキガエルの世話まとめ(7年目&2年目の8月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録にグラフあり)
ぴょんちゃん約12.6cm 166g(8/2)、約12.2cm 179g(8/15)、約12.8cm 199g(8/31)。
きみちゃん約13.0cm 188g(8/2)、約12.3cm 181g(8/2)、約12.8cm 213g(8/31)。
エサやり
P月初は週1回コオロギ小1匹。中旬から強制給餌で整腸剤服用。最初の一週間はスイミー1〜4粒、その後は練り餌パチンコ玉大〜ビー玉大で次第に量を増やす。
K前半は1日おきコオロギ1〜3匹、後半は1日おきコオロギ6匹。他にモンシロチョウ青虫など。
飼育ケース
先月と同じ。
シェルター
大シェルター交換用に同じものをもう一つ用意。
お風呂
P時々自分で水に入るようになった。中旬は毎日1回0.3-0.5%塩浴。
K先月に比べて静かに入る。
脱皮
P上旬は6日に1回皮残り多め。中旬は古い皮が張り付いたまま脱げない。下旬は週1回皮が浮き、水に入れてピンセットで剥がす。
K3〜9日に1回、残りなし。
フン
P8/2床少量、8/5シェルター内下痢、8/16床少量軟便、8/21床軟便。
K8/3床、8/7屋根、8/15屋根、8/19水中。毎回大量柔らかめの固形。
掃除
ほぼ毎日タオル交換、シェルターを洗って天日干し。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、棚にアルミ保温シート。暑い日はエアコン28-29℃。ケース内24-35℃。
厳しい残暑から一転、月末には寒いくらいに涼しくなりました。

ぴょんちゃん、食事を控えめにして下痢は治まってきましたが、ひどくおなかを苦しがり鳴いて掻きます。よだれと涙、鼻水も出ます。体に力がなく、ふにゃふにゃとした感触です。
急激に痩せて骨が浮き出てきたので強制給餌に踏み切りました。
毎日スイミーを食べて何とか体重をキープ。更に練り餌に切り替えてからは体重も増え、肌の色つやも少し良くなってきました。
月末になると、掻き掻きで擦れた足が赤く腫れて皮が剥け、痛々しいです。

きみちゃん、先月から右の口先に黒い線が入っています。
体調は特に問題なし。ぴょんちゃんが食べられない分、多めにコオロギを食べてご機嫌です。

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ヒキガエルの世話まとめ(7年目&2年目の7月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.3cm 198g(7/16)。
きみちゃん約12.9cm 208g(7/16)。
エサやり
P前半は1〜2日おきコオロギ1〜2匹、他にスイミー、モンシロチョウ青虫。後半は週1回コオロギ1〜2匹。
K月初は1日おきにスイミー8〜15粒、その後は1〜2日おきコオロギ1〜6匹と青虫類(モンシロ・フタトガリ・ワタノメイガ・ルリタテハ幼虫)数匹。他にミミズ、コメツキムシなど。
飼育ケース
先月と同じ。
シェルター
P大小シェルターどちらかにこもって動かない。
K後半は上を歩き回りプラケ窓にジャンプ。
お風呂
P自分で入らない日は掃除のついでに強制的に水に入れる。
K後半は慌ただしく出入りを繰り返し水をこぼす。
脱皮
P5〜6日に1回。皮残り多め。
K週1回程度、残りなし。
フン
P7/5水中ガス多め小、7/9床軟便、7/15床下痢、7/20床軟便、7/24床軟便、7/28床下痢、7/29床下痢少量。
K7/9タオルの中軟便、7/19水中、7/27屋根軟便大量。
掃除
下痢や軟便で汚すことが多く、ほぼ毎日タオル交換とシェルターを洗って天日干し。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、棚にアルミ保温シート。暑い日はエアコン28-29℃。ケース内27-34℃。
ぴょんちゃん、月半ばからおなかゆるめで痛そうにしています。ちょくちょくよだれ・鼻水も出ます。
普段はシェルターに引っ込み、週1回程度出てきてコオロギに飛びつきます。食べると下痢気味に。

きみちゃん、前半は食欲旺盛で何でもパクパク。
後半は脱走しようと大暴れ。食欲は落ち着いてきました。

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ヒキガエルの世話まとめ(7年目&2年目の6月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.2cm 192g(6/14)、約13.5cm 203g(6/30)。
きみちゃん約12.1cm 172g(6/14)、約13.0cm 240g(6/30)。
エサやり
P週1〜3回コオロギ1〜3匹orスイミー6〜8粒。他に青虫、ミミズ、コガネムシ幼虫など。
Kほぼ毎日青虫1〜2匹、2〜3日おきにコオロギ1〜5匹orスイミー10〜20粒。
飼育ケース
先月と同じ。
シェルター
P大小シェルターどちらかにこもって動かない。
K前半は上に登ってばかり、後半は中で寝るように。
お風呂
P数日おきにのたのたと出てきて水に入る。
K前半は縁に足を掛けて壁登り、後半はのんびり水に浸かることが多い。
脱皮
P5〜6日に1回。おなかなど多少の皮残り。
K週1回程度? 相変わらずいつの間にか済ませていることが多い。
フン
P6/12床、少量固め。6/25水中、普通。
K6/6床、少量ゆるめ。6/26、水中大量。
掃除
タオルが変色しやすく、マメに交換。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、棚にアルミ保温シート。晴れた日は窓を開ける。ケース内22-33℃。
梅雨に入り、局地的な大雨で東京などでは雹が降った日もありますが、うちの辺りでは晴れの日が多めでした。

ヒーターは先月から電源抜いて使っていなかったのですが、月末にメーカーから自主回収のお知らせが届き、被せてあった段ボールを外すと熱で変形していたことが判明。春先に見つけたプラケ底のヒビは加熱が原因だったと今頃気付きました。きちんとチェックしていなかったことを反省。大事にならずに済んでよかったです。

ぴょんちゃん、たまにヨダレや鼻水を垂らして気分悪そうにも見えますが、食欲は結構あります。
きみちゃん、先月に引き続きどたばた大暴れでしたが、月の後半ようやく落ち着いてきました。
6月に入ってからは食欲旺盛、特に後半は底なしです。ガンガン食べて、急に体重が増えました。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ(7年目&2年目の5月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.2cm 207g(5/15)、約12.7cm 193g(5/31)。
きみちゃん約11.5cm 175g(5/15)、約11.3cm 168g(5/31)。
エサやり
P週1回程度ミミズ2〜3匹orコオロギ1匹。他ワラジ数匹。
K2〜3日おきコオロギ1〜4匹。他に気が向けばミミズ、スズメガ芋虫、コガネムシ幼虫など。
2匹ともピンセットを嫌がり、スイミーはほとんど食べなくなる。
飼育ケース
先月と同じ。
シェルター
P大小シェルターどちらかで寝ていることがほとんど。あまり外に出ない。
K上に登ってプラケ窓にジャンプ、暴れた後は外で寝ていることが多い。
お風呂
P脱皮の後以外、あまり入らなくなった。
K暴れてうろうろ、水をまき散らす。
脱皮
P5〜7日に1回。腕やおなかに多少の皮残り。
K7〜8日に1回? 残りなし、いつの間にか済ませていることが多い。
フン
P5/2床、5/11水中、5/21床、5/11水中。少量ずつ、床にした時は少しゆるめ。
K5/14屋根の上。大量。
掃除
きみちゃんが水をこぼすので、タオル交換が頻繁。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、棚にアルミ保温シート。晴れた日は窓を開ける。ケース内20-33℃。
晴れて暖かい日が多く、月末は真夏の暑さに。

ぴょんちゃん、特に不調というわけではなさそうだが、大人しく過ごしてます。
自分で風呂に行かないと脱水が心配なので、掃除の時に水に入れるようにしています。

きみちゃん、壁を登ったり窓にジャンプしたり、どたばた大暴れしては疲れて静かになるの繰り返し。
コオロギ以外の餌には反応が鈍く、あまり食べません。体が一回り縮んでスマートになりました。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の4月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約14.0cm 212g(4/4)、約14.0cm 233g(4/15)、約13.6cm 215g(4/30)。
きみちゃん約13.0cm 204g(4/4)、約13.0cm 203g(4/15)、約12.4cm 176g(4/30)。
エサやり
P週1回程度ミミズ・ワラジ・コガネ幼虫。他にスイミー1〜7粒orコオロギ1匹、週の前半にまとめて食べることが多い。
K20日頃までは毎日〜1日おきスイミー4〜15粒、時々コオロギ1〜3匹追加。月末は2〜3日おきスイミー1〜2粒orコオロギ1〜2匹。
飼育ケース
窓を必ず閉めるように。
シェルター
大シェルターに一緒に入ったり、別々に分かれたり、それぞれ好きな場所で寝る。
きみちゃん頻繁に登る。次第にスムーズに上り下りできるように。
お風呂
一緒に入ることが増えてきた。
脱皮
P6〜8日に1回。後半は皮残り多め。
K6〜8日に1回? いつの間にか済ませていることが多い。
フン
P4/2床、4/14水中、4/25水中。1回目は細く小さい、他は大量。
K4/16水中、4/25屋根の上。どちらも大量。
掃除
先月と同じ。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、棚にアルミ保温シート。晴れた日は窓を開ける。ケース内16-33℃。
ヒートウェーブネオM+サーモ21℃設定で保温。
ぴょんちゃん、まとめて食べて数日休むというペース。よく食べてよく出します。

きみちゃん、背が高くなってついに窓から脱走に成功。その後は毎日大暴れ。
月末はほとんど食べず、少し体が縮みました。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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8〜12ヶ月目の変化

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昨年11月以降のきみちゃんは、大人コオロギもミミズもスイミーも何でも良く食べるようになり、年末にはかなりの太っちょさんになりました。

その後は、便秘解消でおなかがへこんだり、またあまりの成長ぶりに若干餌の量を控えめにしたこともあり、2月頃まで体重はむしろ減少。体長の伸びも停滞気味で、6〜7ヶ月目のような大きな変化はありません。

3月に入るとまた少し大きくなりました。まだ1歳にもならないのに4月には体長13cmとすっかり大人サイズ、体重は200g超え。

ぴょんちゃんやぼんちゃんがこのサイズになったのは2歳直前、つまり丸一年の差があります。きみちゃんの成長の早さには目を見張るものがありますね。

やはり食べ物のせいなのでしょう。ぴょんちゃん・ぼんちゃんの時は1歳半頃までコオロギを飼育せず、餌は野外で取れた虫中心、それを2匹で分け合っていました。人工飼料としては小粒のレプトミンをふやかしてちまちま、時間が掛かる割に量は食べられませんでした。それでも野生に比べればひもじい思いはしていないはずですし、冬眠していない分、早く大きくなっています。

きみちゃんには小さな頃から余るほどたっぷりコオロギを与えてきました。最初の1,2ヶ月ろくに食べず、とにかく食べさせようと必死で、気付いたら食べ過ぎ状態に。

野生のヒキガエルは成熟するまで、オスは2-3年、メスは3-4年掛かるそうです。こんな急に体が大きくなって、何年分も早く大人になってしまったら、その分、寿命が縮んでるんじゃないかと心配です。今更どうすることもできないのですが……。

もう充分成長しました。今後は太りすぎないよう調整しなくては。すごい勢いでぴょんちゃんの分まで横取りするので、なかなか難しいんですけどね。

見た目があまり変わらなくなり面白くないので、この形式での比較はこれで終わり。ちょうど上陸から1年で区切りもいいですし。身体測定はこのまま続けていきます。Facebookページに載せている成長記録の表とグラフ、PC専用のページで携帯やスマホでは閲覧できなくてすみません。そのうち何とかしようと思っています。

※成長記録をブログ記事に移行しました。
>>ヒキガエル成長記録3

※2014年3月以降のきみちゃんの記事は、
>>きみ&ぴょん2014カテゴリへ。
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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の3月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約14.3cm 210g(3/14)。
きみちゃん約12.3cm 178g(3/14)。
エサやり
P毎日〜1日おきスイミー1〜7粒orコオロギ1匹。月2回ミミズ・ワラジを追加。
K毎日〜1日おきスイミー3〜11粒orコオロギ1〜4匹。月2回ミミズ・ワラジ・芋虫を追加。
飼育ケース
スーパー特大プラケで同居。底面に小さなヒビ、そのまま使用。
シェルター
最初はそれぞれ今までのシェルターに。月半ばから大シェルターに一緒に入るように。
お風呂
朝晩、交代に入ることが多い。
脱皮
PK5〜8日に1回。特に問題なし。
フン
P3/17床、しっかりした形。
K3/14水中、3/29床。どちらも大量。
掃除
水入れは入る度に洗う。タオルは数日おきに水洗い。
シェルターの黒ずみが目立ったら漂白してクエン酸で中和、よく陽に当てる。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、棚にアルミ保温シート。寒い日はエアコン使用、暑い日は窓を開ける。ケース内14-32℃。
PヒートウェーブネオM+サーモ21℃設定で保温。
同居開始後しばらくは完全に分かれて暮らしていましたが、一度ケンカ?してからは一緒に過ごすようになりました。

ぴょんちゃん、おなかの調子もよくなって食欲あり。特にミミズはよく食べます。

きみちゃん、脱皮もすんなり、食欲も増し、また一回り大きくなりました。

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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の2月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.8cm 187g(2/14)、約13.4cm 184g(2/28)。
きみちゃん約12.0cm 153g(2/14)、約11.8cm 156g(2/28)。
エサやり
P月初は毎日スイミー1〜3粒。月半ばから毎日〜1日おきにコオロギ1匹。一週間絶食後、月末は毎日スイミー3〜5粒。
K毎日〜1日おきスイミー2〜8粒。週1〜2回コオロギ1〜2匹追加。
飼育ケース
PK月末から、ぴょんちゃんのところで同居。
シェルター
PK同居後もそれぞれ今までのシェルターを使用。
お風呂
PK同居後は一緒に入ることも。
脱皮
P5〜7日に1回。皮残りはあるが、水中できれいに剥がれる。
K5〜6日に1回。べったり皮が残り、ぽろぽろと少しずつ剥がれる。
フン
P2/3、2/26。水中でしっかりした形。
K2/12水中、2/22床。どちらも大量。
掃除
PK先月と同じ。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、窓とプラケの間にフリースを2枚。棚にアルミ保温シート。寒い日はエアコン使用。ケース内13-32℃。
PヒートウェーブネオM+サーモ21℃設定で保温。
K明け方のみピタリ適温プラス2号で保温。出来るだけ消すようにする。
ぽかぽか陽気が続いたと思ったら、急に寒くなり記録的大雪が2回。寒暖の差が激しいです。
カエルたちは毎日大人しくしています。
月末には2匹とも調子よさそうなので同居開始しました。

ぴょんちゃん、軟便が治まって食欲もまあまあ。
しばらく食べない日もありましたが、便が出るとまた食欲でてきました。

きみちゃん、傷は治ったものの脱皮が不調。皮が残って痒がるので、洗面所で洗い流しました。月末にはようやくすっきり剥けるようになりました。
そこそこ食べていますが出る量も多く、先月よりは痩せ気味。体長の伸びも止まっています。

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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の1月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約14.0cm 214g(1/14)、約13.7cm 205g(1/31)。
きみちゃん約11.7cm 163g(1/14)、約12.2cm 169g(1/31)。
エサやり
P月初に一週間絶食、その後1日おきにスイミー1〜2粒。月半ばから2〜3日おきにコオロギ1匹。
K毎日〜1日おきスイミー1〜5粒。週1〜2回コオロギ1〜3匹追加。
飼育ケース
PK先月と同じ。
シェルター
P木箱の内側に少し黒ずみ。時々日光消毒。K先月と同じ。
お風呂
P水に入りかけて中途半端な姿勢で止まっていることが多い。
Kきつくなって足がはみ出すことが増えた。
脱皮
P6〜7日に1回。特に問題なし。
K5〜7日に1回。皮が落ちていることが多い。鼻先に出血することも。
フン
P1/4軟便、1/14水中少量、1/27軟便。
K1/7水中、1/26床。毎回大量。
掃除
PK先月と同じ。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、窓とプラケの間にフリースを2枚。棚にアルミ保温シート。特に寒い日はエアコン使用。ケース内16-30℃。
PヒートウェーブネオM+サーモ21℃設定で保温。
Kピタリ適温プラス2号で保温。暖かい日は消す。
ぴょんちゃんずっとシェルター内で過ごすので、体が当たっている部分の板が黒ずんできました。
脱皮や排便、お風呂に入る前などに小さく鳴きます。
スイミーを少しずつ食べているうちはいいのですが、コオロギを食べた後はおなかが緩くなるようです。

きみちゃん、一時はおなかが破裂しそうにまん丸に。大量にフンが出て月末には大分すっきりしました。
まぶたの赤みがまだ残り、じくじくしてきたので人間用の軟膏を使用。黒っぽくカサブタになり、治ってきました。

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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の12月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約14.2cm 183g(12/1)、約14.4cm 214g(12/14)、
約14.6cm 208g(12/31)。
きみちゃん10.2cm 106g(12/1)、11.1cm 130g(12/14)、11.6cm 179g(12/31)。
エサやり
P月前半は1〜2日おきにコオロギ1匹またはスイミー1〜2粒。月後半は週1回に減らす。
K前半は毎日〜1日おき、後半は2〜3日おきにコオロギL1〜4匹またはスイミー4〜8粒。他にオンブバッタなど。少しずつ量を減らすように。
飼育ケース
PK先月と同じ。
シェルター
PK先月と同じ。
お風呂
PK先月と同じ。
脱皮
P5〜7日に1回。皮残り少なめ、水中ですぐに剥がれる。
K月3回確認。毎回皮の塊が床に落ちている。少し皮残りあり。
フン
P12/13水中で固形。12/18軟便、12/25下痢。
Kなし。
掃除
PK先月と同じ。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート、窓とプラケの間にフリースを2枚。棚にアルミ保温シート。特に寒い日はエアコン使用。ケース内18-30℃。
PヒートウェーブネオM+サーモ21℃設定で保温。
K晴れた日中を除き、ピタリ適温プラス2号で保温。
ぴょんちゃん月前半はちょこちょこ食べて、たまに軽くおなかを掻いていました。
その後食べるとおなかが緩くなるように。皮膚もぺたっとした感じで不調気味。
餌をぐっと減らすと、おなかの症状は治まってきました。

きみちゃん寒くなってきて目を閉じて寝ていることが増えました。でも餌を見れば飛び起きます。
先月の脱皮からまぶたの赤みがひきません。治り掛かっても脱皮の時にまた悪化するようです。

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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の11月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.7cm 204g(11/14)。
きみちゃん9.8cm 88g(11/14)。
エサやり
P月初めに強制給餌で薬付きスイミー+コオロギ、その後一週間絶食。月半ばから1〜3日おきに食事。ミミズ、コガネ幼虫、ワラジムシ、コオロギ、スイミーなど。
KコオロギM〜L4〜5匹またはスイミー4〜6粒/日。他にミミズ、ワラジ、オンブバッタなど。
飼育ケース
PK先月と同じ。
シェルター
P先月と同じ。
K100均で購入した木製ラックに変更。
お風呂
Pほぼ毎日。
K毎日数回入り、中で排尿。
脱皮
P3〜8日に1回。皮残り多めだが水中ですぐに剥がれる。
K11/15皮が床に落ちている。11/30脱皮中に顔の数ヶ所から出血。
フン
P11/6ガスと軟便、11/21固形大きめ、11/27柔らかめ少量。
K月1回、床の上、固形大量。
掃除
P水入れは入る度に洗う。タオルは数日おきに水洗い。
K水入れは入る度に洗う。シェルター、プラケ全体は月に数回丸洗い。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート。棚にアルミ保温シート。ケース内21-30℃。
PヒートウェーブネオM+サーモ21℃設定で保温。
K深夜から朝に掛けてピタリ適温プラス2号で保温。
ぴょんちゃん強制給餌でコオロギを追加したら、またおなかの調子が悪くなりしばらく絶食。
その後は落ち着き、少しずつ食べるようになりました。
おなかを掻く症状はほぼ治まってます。目を閉じて寝ていることが多いです。

きみちゃん食欲落ちる気配がありません。がっつきすぎて食べるの失敗することも。
最近、人間に対しても体を膨らませて威嚇するようになりました。強気ですね。

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6〜7ヶ月目の変化

130930kimi_size2.jpg09/30
131014kimi_size1.jpg10/14
131030kimi_size2.jpg10/30
131114kimi_size2.jpg11/14
前の記事では写真の横幅が6cmで収まっていたのが、今回は12cm。二ヶ月前に比べ、体長ほぼ2倍ということです。

写真で見ても分かる通り、9月から10月に掛けては急成長。特に10月前半の伸びは目覚ましいものでした。

底なしの食欲で、毎日フタホシコオロギM(イエコだったら大人サイズ)なら7-8匹をぺろり。更に10月半ばには人工飼料(スイミー)を数粒ずつ追加していました。その後急に涼しくなったので消化不要が心配で、コオロギと人工飼料を交互に与えることにして量を半分程度に控えるようにしました。

最初のうちはふやかしたスイミーを小さく割って、針金に挿したりスプーンで食べさせていました。丸ごと食べられるようになると、ピンセットで乾いたままの方が食べやすいようです。こちらとしても手間が省けて助かります。

10月後半には置き場所を暖かい窓辺に移動。食欲は落ちる気配はなく、11月になると羽が生えた大人フタホシも飲み込めるようになりました。かなりのボリュームなのでやはり食べ過ぎには気を付けています。

オタマ&ちびガエルの頃、全然餌を食べずに苦労したのが嘘のようですね。


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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の10月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約13cm 171g(10/15)、約13.5cm 200g(10/31)。
きみちゃん8.2cm 46g(10/14)、約9cm 61g(10/30)。
エサやり
P前半は絶食。後半は薬付きスイミーを強制給餌、脱皮前を除き2粒/日、その後4粒/日に増量。
K前半はコオロギM〜L3〜8匹+スイミー3〜4粒/日。後半はコオロギとスイミーを交互にして食餌量を半分に。他にメイガ幼虫、ワラジムシ、クモ、オンブバッタなど。
飼育ケース
PK先月と同じ。
シェルター
P100均で購入した木箱に変更。
K先月と同じ。
お風呂
P脱皮前を除いて毎朝規則的に入るように。
K長さ14cmの細い弁当箱に変更。毎日数回入り、中で排尿。
脱皮
P4〜8日に1回。皮残り多めだが水中ですぐに剥がれる。
K10/20に一回確認。
フン
P前半1〜3日おきに下痢。だんだん量が減り、後半はなし。
K月3回、水中またはシェルターの中。
掃除
P水入れは入る度に洗う。タオルは数日おきに水洗い。
K水入れは入る度に洗う。シェルターは数日おき、プラケ全体は毎週丸洗い。
置き場所・温度管理
PK居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート。カーテンで遮光。ケース内22-35℃。
ぴょんちゃん前半は下痢が続き、絶食を続けていました。
下痢は治まりましたが体重が減り、体力低下が心配なため、スイミー+整腸剤の強制給餌を開始。
鳴いておなかを掻く症状は次第に治まってきたのですが、まだ時々ぶり返しています。

きみちゃん人工飼料も食べるようになりました。始めはふやかしたスイミーを細かく割っていたのが、丸ごと食べられるように。スプーンでもピンセットでも大丈夫です。
月半ばから急に涼しくなってきたので、洗面所から居間のぴょんちゃん横に引っ越しました。
お風呂の中でおしっこするようになり、ケースがあまり臭わなくなりました。

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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の9月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.5cm 221g(9/16)、約13.5cm 213g(9/28)。
きみちゃん5.1cm 11g(9/16)、6.3cm 25g(9/30)。
エサやり
P前半は1〜2日おき、コオロギL1〜2匹、スイミー数粒。
月半ばにミミズ1匹、月末にコオロギMを強制給餌。
KコオロギMを4〜8匹/日。他にメイガ幼虫、フタトガリ幼虫、ウリハムシ、ワラジムシなど。
飼育ケース
P先月と同じ。
KプラケースLサイズに変更。石と水苔は撤去。床はガラス保温シートを敷く。
シェルター
P紙箱に変更。
Kコンビニデザートの入れ物に変更。
お風呂
P気分が悪い時は入らない。
K背筋を伸ばして座って外を見ていることが多い。
脱皮
P5〜8日に1回程度。前半は問題なし。後半は全体に張り付いて残りが多い。
K9/17に一回確認。
フン
P前半2回、後半5回。軟便と固形を交互に。月末はタオルの上で水状の下痢。
K2〜4日おき、水中で気付くとドロドロになっていることが多い。
掃除
P水入れに脱皮殻が浮くので入る度に洗う。タオルは数日おきに水洗い。
K水入れ・シェルターは毎日水洗い。数日おきにシートを貼ったままプラケを丸洗い。
置き場所・温度管理
P居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート。窓を開け、カーテンで遮光。ケース内23-35℃。
K洗面所、金魚水槽の上。ケース周辺22-32℃。
ぴょんちゃん前半は食事控えめで調子よく過ごしていましたが、後半は下痢が続きおなかが痛そうです。一度、透明の液体を吐きました。
鳴いておなかを掻く様子は去年までの病気と一緒だったので、動物病院に連絡して薬をいただきましたが、今回は消化器系の問題のようです。
食欲がなく、10日以上食べなかったため強制給餌をしてみたら、症状を悪化させてしまいました。
安静にして様子を見ています。

きみちゃんよく食べておなかがまん丸です。
いろんな虫を食べるようになりましたが、ミミズはうまく食べられません。
おしっこの量が増えて臭うので、水苔は止めて、掃除をまめにするようにしています。

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4〜5ヶ月目の変化

130731kimi_size12.jpg7/31
130815kimi_size1.jpg8/15
130831kimi_size1.jpg8/31
130916kimi_size1.jpg9/16
8月からは月2回の測定。排便前後でおなかの大きさはかなり変化します。特に最近は出る量が増えたので……。

8月半ばまではコオロギとモンシロ青虫をたっぷり食べて、順調に成長。その後は、きみちゃんにちょうどいいサイズのコオロギが少なく、成長が鈍り気味。でもまあ、どっしりガマ体型なので安心でした。

エサが足りないかとワラジムシを追加。食べるところは確認していませんが、数が減っているから少しは食べたのかな。

8月末にはコオロギが1.2cm程度に成長して、ようやく餌不足解消。更に、プランターのブロッコリーにはシンクイムシ(ハイマダラノメイガの幼虫)が発生。1cmちょっとの小さな芋虫で、ちょうどいいおやつでした。

9月に入って体が大きくなったきみちゃんは、いろんな虫を怖がらずに食べられるようになりました。庭でたくさん捕れるウリハムシやフタトガリコヤガの幼虫など、どうせならコオロギ不足の時に食べて欲しかったんですけどね〜。

9月半ばには、1.5cm超のコオロギを続けて4,5匹飲み込むようになりました。体長は5cmを超え、体重も10gの大台を超えました。見た目の割に軽いような気もしますが。

大分ヒキガエルらしい貫禄が出てきましたね。ぴょんちゃん達はちょうどこの時期に急成長しましたので、今後の変化が楽しみです。
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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の8月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.5cm 219g(8/15)、約13.5cm 222g(8/31)。
きみちゃん4.1cm 5g(8/15)、4.3m 7g(8/31)。
エサやり
P1〜2日おき、一週間食べない時期も。コオロギ1〜2匹、サイズは日によってS〜L。他にモンシロ幼虫、ミミズ、スイミー。
K前半はフタホシ2〜4齢を10〜30匹/日、モンシロチョウ青虫を追加。
後半はフタホシ3〜4齢を数匹/日、小振りのワラジムシを追加。
飼育ケース
P先月と同じ。
K先月と同じ。
シェルター
P先月と同じ。
K時々裏に入り込んで動かす。
お風呂
Pほぼ毎日、30分〜1時間程度。
K水中に座って外を見ていることが多い。人の視線に気付くと水に潜る。
脱皮
P週1回程度。皮残り多めで引きずった状態の時もあるが、すぐに剥がれる。
K確認できず。
フン
P月4回。大人コオロギを食べるとおなかが緩くなる。
K前半はほぼ毎日、約1cmの丸っこい形。後半は2〜3日おき、約2cm長め。水中または床の上。
掃除
P水入れに藻が生えるのでまめに洗う。タオルは数日おきに水洗い。
K数日おきに水苔を取りだして水洗い。月数回、シートを貼ったままプラケを丸洗い。
置き場所・温度管理
P居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート。窓を開け、カーテンで遮光。
暑い時はエアコン28-29℃。ケース内27-35℃。
K洗面所、金魚水槽の上。ケース周辺26-34℃。
暑い時はエアコンを点けた部屋に移動、ぴょんちゃんの横に。
ぴょんちゃん先月末に引き続き夏バテ気味で、食欲もおなかの具合も今イチ。
食事を控えめにして何とか落ち着いています。

きみちゃん普段放っておいたら、以前よりはバタバタ逃げなくなってきました。
でもやっぱり視線を感じると頭を低くして警戒するし、ピンセットも怖がります。
月末にコオロギが不足して庭のハムシなど入れてみましたが無視、ワラジは多少食べているようです。

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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の7月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約13.5cm 233g(7/15)、約13.5cm 232g(7/31)。
きみちゃん3.0cm 3g(7/15)、3.55cm 4g(7/31)。
エサやり
P20日頃まで毎日〜2日おき。コオロギ1〜2匹orスイミー数粒。たまにモンシロ幼虫、ミミズ。
月末は3〜4日おきにコオロギ1匹orスイミー1粒orミミズ1匹。
K毎日2回に分けて。
前半はフタホシ1〜3齢を数十匹。コナガ・フタトガリ・モンシロチョウなどの青虫数匹を追加。
後半はフタホシ2〜4齢を30匹/日程度。ワラジムシベビーは食べずに撤去。
飼育ケース
P先月と同じ。
K先月と同じ。
シェルター
Pフンの後に毎回登る。
Kプラスチックの箱を横向きに置いたもの。
お風呂
Pほぼ毎日、1〜2時間程度。
K水に浸かっている時間が長い。水中に潜って身を隠す。
脱皮
P週1回程度。月末には皮残り多めで張り付いた状態。
K確認できず。
フン
P月5回。後半は回数が増え、ゆるめになる。水中またはタオルの上。
Kほぼ毎日。水中または床の上。
掃除
Pタオルは1〜2日おきに水洗い。
K1日おきに水苔を取りだして水洗い。月数回、シートを貼ったままプラケを丸洗い。
置き場所・温度管理
P居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート。窓を開け、カーテンで遮光。
暑い時はエアコン28℃。ケース内24-35℃。
K洗面所、金魚水槽の上。ケース周辺26-32℃。
暑い時はエアコンを点けた部屋に移動、ぴょんちゃんの横に。
ぴょんちゃん前半は調子よかったのですが、次第に動きが鈍くなり、20日過ぎから気分が悪そうです。
数日おきに便が出て、食欲もなく、脱皮も不全状態。体重はあまり変わらないので様子を見ています。

きみちゃんは順調に大きくなっていますが、ひどく怖がりで人の姿を見ると気の毒なほど逃げ惑います。
これまで、餌やりの度に竹串やピンセットに慣らす練習、体長測定のため一日おきの写真撮影を行ってきましたが、お互いストレスになるのでいったん止めることに。出来るだけそっとしておきます。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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三ヶ月目の変化

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二ヶ月目に引き続き1日おきに測定しました。

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だんだん大きくなっていますが、先月に比べると若干伸びが緩やかになってます。体が大きくなっても大きめの餌は苦手、食べ残しているからおなかが空いていないのかと餌の追加を控えていたら、足りない日もあったようです。

きみちゃんは怖がりがひどくなりました。以前は、まず竹串に虫をくっつけたものを見せて慣らそうとしていたのですが、近づけるとパニクって大暴れするので、最近はもう諦めて餌をばらまくだけにしています。それでも、蓋を開けた途端、水に飛び込んで硬直状態ですから、すぐには食べてくれません。

コオロギの場合は半日経つと大部分いなくなっているので、毎日2回ずつ与えています。他は青虫類をいろいろ。食べる現場は確認できませんが、小さめのものは多分口に入っているのでしょう。ちょっと大きめのフタトガリ幼虫などは、結局食べられずに水入れの中で溺れ死んでいたりします。

ワラジムシはずっと土と一緒に皿に入れて置いておいたのですが、全く食べる気配がなく、干からびて全滅してしまったのを機に撤去しました。その後、何度か試してもやはり近寄ろうともしません。本来ヒキガエルが好きな虫のはずなのに、何が気に入らないのでしょうね。

上陸から3ヶ月経って3.5cmとアマガエル並みのサイズに成長。この後、秋にかけて更に大きくなるかと思いますが、一日おきの細かい測定はこれで終わりにします。

頻繁に接触しても、馴れてくれるどころかむしろ人間嫌いになっているようですし、とにかくじっとしていないので写真を撮るのも大変で。

毎回数十枚ずつ撮影しては、できるだけマス目の方向に向いているものを選んで、サイズを合わせて編集、……そろそろ限界〜。こうやって比較すると分かりやすいんですけどね。今後も月に2回は体重測定するつもりなので、写真の方もそのペースでやっていこうと思います。

きみちゃん、できるだけそっとしておいてあげるから、飼い主のことあんまり嫌わないでね。

3ヶ月過ぎたのでちびガエルはもうおしまい。この後のきみちゃんの記事はカテゴリ【ガマ(1年目)】にて。
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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の6月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約13cm 229g(6/14)、約13.5cm 244g(6/30)。
きみちゃん1.6cm 1g未満(6/14)、2.5cm 1g(6/30)。
エサやり
P毎日〜2日おき。コオロギ1〜3匹。たまにスイミー、ミミズ。
K毎日1〜2回、フタホシ1〜2齢を数十匹。前半はコナガ青虫1〜2匹を追加。ワラジムシベビーは常時入れておく。その他小バエ、蚊、ハムシなど。
飼育ケース
P先月と同じ。
Kプラケ床に発砲シート。
シェルター
Pたまに上に昇る。
Kなし。水苔の隙間や葉っぱの影で休む。
お風呂
Pほぼ毎日。水替え直後に入ることが多い。
Kお弁当おかずカップ(4.5cm角)に石。体が大きくなったので途中から深いものに変更。水中に潜って身を隠す。
脱皮
P週1回程度、気付かないうちに済ませていることが多い。
K確認できず。
フン
P月1回、水中。
Kほぼ毎日。水中または床の上。
掃除
Pタオルは数日おきに水洗い。
K1日おきに水苔を取りだして水洗い。10日に1回程度、シートを貼ったままプラケを丸洗い。
置き場所・温度管理
P居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート。暑い時は窓を開け、カーテンで遮光。ケース内21-31℃。
K洗面所、金魚水槽の上。ケース周辺23-29℃。
ぴょんちゃん絶好調、コオロギを追いかけて食べるなど動きも活発です。
きみちゃんは青虫やコオロギを食べて急激に成長。警戒心が強くなり、すぐ隠れてしまいます。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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二ヶ月目の変化

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最初の一ヶ月と同様に5mm方眼紙の上で写真を撮りました。今回は大きさの変化が分かりやすいようにきちんと1日おきです。

最初の時は写真が大体同じ縮尺になるように、縦のラインを目安に合わせて、横を5マス分(2.5cm)にしていました。今回は大きくなったので6マス分(3cm)でやってみましたが、最後の方はもうはみ出しちゃった〜。

毎日見ていても大きくなってるなーとは思っていたものの、こうやって比較するとすごいですね。最初のうちは先月に引き続き約1cmのまま停滞していましたが、途中からは2日で1mmのペースで成長しています。

ヒキガエル成長グラフ

5/29まではほとんど食べず。その後次第に食欲が出てきました。メインの餌は、5/30〜6/2はアブラムシ、6/2〜現在はコオロギ、6/6〜6/12はコオロギ+コナガ青虫でした。ワラジムシは常時入れてあり、更に小バエや小さなハムシを時々追加しています。

コオロギとワラジムシがいると、コオロギの方がおいしいのかワラジには見向きもしません。たまにコオロギを控えて様子をみていると、翌日フンが出てなかったりおなかが細めだったり。明らかに食べる量が少ないです。

増えすぎコオロギを食べてくれると助かるとはいえ、栄養面で出来れば単食は避けたいもの。せっかく庭でワラジベビーがたくさん生まれた今の時期、もっと食べてくれればいいのに。

以前は平気で目立つ場所にいたのが、ちょうど2ヶ月目に入った辺りから警戒心が強くなってきました。私の姿を見ると慌てて逃げて隠れようとします。カエルとしては正しい行動ですがちょっと寂しい。

コオロギを与える時、毎回濡らした竹串の先にくっつけてきみちゃんに見せていますが、まだ一度もそこから食べてくれません。嫌そうにうつむいて後ずさり。食欲はあるはずなのに。仕方なくその後は床にばらまくと、目の前にきたコオロギをばくばく食べていきます。

ちびヒキガエルを育てている皆さんの話を聞くと、かなり小さなうちからピンセットやスプーンで餌を食べさせている方が多いようです。私のやり方がへたなのでしょうか。

ちびの頃は恐がりであまり食べなかったぼんちゃんが大人になったら大きな餌も平気でぺろり、逆に何でも食べていたぴょんちゃんがいろいろ好みにうるさくなるなど、カエルになってからも性格は変わるみたいです。きみちゃんもそのうち図太くなるかなあ。期待してます。
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ヒキガエルの世話まとめ(6年目&1年目の5月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約13cm、221g(5/15)、237g(5/25)、229g(5/31)。
きみちゃん約1cm(5/15)、約1.1cm(5/31)。
エサやり
P毎日〜2日おき。コオロギ1〜3匹。たまにスイミー、ミミズ、コガネ幼虫。
K毎日数回、微細な土壌動物、アブラムシ数種類、ワラジムシベビー、フタホシ初齢、小バエなど。
飼育ケース
P&K先月と同じ。
シェルター
P先月と同じ。
Kなし。水苔の隙間や葉っぱの影で休む。
お風呂
Pほぼ毎日。水替え直後に入ることが多い。
K前半は小さなキャップ。後半は浅く切ったお弁当おかずカップ(4.5cm角)に石を入れたもの。
脱皮
P週1回、問題なし。
K5/15に初めて確認。
フン
P月2回。2回目は初回の2日後にタオルの上、少量柔らかめ。
K月2回確認。
掃除
Pタオルは数日おきに水洗い。
K前半は毎日全て水洗い、後半は1日おきくらい、ゴミを筆で掃いて取り、水入れを洗う。
置き場所・温度管理
P居間の窓辺。窓の下半分に目隠し兼保温シート。暑い時は窓を開け、カーテンで遮光。ケース内21-30℃。
K洗面所、金魚水槽の上。ケース周辺19-28℃。
ぴょんちゃんは先月に引き続き好調、のんびり過ごしています。
きみちゃんは痩せたり太ったりの繰り返しでなかなか大きくなりません。同じ餌を続けたり一度に大量に入れると食べないため、毎日数回に分けていろいろ与えています。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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この一ヶ月の変化

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きみちゃんが上陸して一ヶ月経ちました。

毎日ではありませんが、大きさを比較するために5mm方眼紙の上で写真を撮っています。

太ったり痩せたりの変化は大きいものの、体長は変態直後から多少大きくなった程度、ずっと約1cmの極小カエルのままです。以前「まずは1.5cm超えるのが目標」と書きましたが、もうしばらく掛かりそうです。

以下は、似たような写真、これまでと重複した内容で他人が読んでもつまらないかもしれません。自分が後日見返すための飼育記録のまとめですので、あしからず。


餌場に用意したのは微細な土壌動物が含まれる土とアブラムシが付いた葉っぱ。4/30に初めてアブラムシを食べているところを確認。食べたのは針の先程でしたが、GW半ばまでは少しずつ大きくなっているように見えました。5/4朝にはフンも確認。

GW後半はずっと水苔の中に隠れていて、GW明けには外に出てきて目立つ場所でうろうろ。でも餌場には行きません。体に土や虫がくっつくのをひどく嫌がります。目の前に虫が歩いてきても完全に無視でした。

そして、5/8に脱水事件、それまでだんだん明るくなっていた体の色が真っ黒に。

復活直後はぴょこぴょこ跳ね回っていましたが、翌日からはあまり動かず、歩くと足下がよたよた。相変わらず餌は無視です。

脱水事件の前から、近くでじろじろ見ても全然隠れようとしないのが不思議でした。更にこの頃は、ピンセットや筆を近づけても身構えることもなく、体に触れるまで気付かないかのよう。餌に反応しないのは、もしかして目が悪いのでは、と心配し始めました。

5/11は一日中水の中。やはり全然食べている様子がありません。でもたっぷり給水したせいか、翌日は多少動きがよくなりました。

5/13には土の上で舌を伸ばすところが見られました。何か口に入ったのか確認はできませんが、目は見えているようで一安心。でもその頃は、水から上がって少しするとガリガリ状態。明らかに痩せていました。

5/15、もう痩せ方が限界かと思われましたが、ようやく庭で生まれたてのワラジムシを発見。土と一緒に入れて、きみちゃんを誘導すると食べてくれました。この日は脱皮も確認。

それから数日は一日に何度か誘導を繰り返して食べさせました。すると、体つきがふっくらしてきただけでなく、動きが急にきびきびしてきました。カメラを近づけると逃げたり、筆で触ろうとすると体を低くしたり水苔に潜ったり。

5/20からは、きみちゃんを餌場に移動させても食べずに戻ってしまうように。もしかしたら自分で食べに行っているのかもしれませんが、少しまた痩せてきた様子。

その頃、タッパーに集めて飼育していた子持ちワラジも続々と出産。これで餌の心配はなくなったと、せっせとカエルケースにベビーワラジを投入していたのに、全然減らずに溜まる一方です。

5/22、試しにフタホシ初齢のうち、生まれて間もない特に小さなものを選び、多少弱らせてから入れてみました。すると、きみちゃんがこれまでにない速度で反応。ぱくぱくと続けて2匹食べました。どうやらワラジムシの動きに飽きてきたところに目先が変わってよかったようです。

それから2,3日は同じように動きを鈍くしたコオロギを入れて食べるのを確認。ただ、約2mmの虫を潰さないように痛めつけるのはかなり面倒で、その後はそのまま投入。実際に食べているかどうかは分かりませんが、痩せてくるようならまた考えます。他にも食べられる虫がいないか、庭で探しているところです。

コオロギを入れるようにしてから、カエルケースのレイアウトを変更。それまでは餌場ときみちゃんの寝床が別でしたが、寝床の水苔に直接ワラジムシをばらまいて一緒にしました。詳しくはまた後日書こうと思います。
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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の4月)

カエルのサイズ(ヒキガエル成長記録3にグラフあり)
ぴょんちゃん約13cm、215g(4/13)、222g(4/30)。
きみちゃん約7mm(4/27上陸前、尻尾除く)、約9mm(4/30)。
エサやり
P毎日〜1日おき。コオロギ1〜3匹、スイミー1〜3粒。たまにワラジムシなど。
Kオタマの時、茹でホウレンソウ、茹でレタス、茹で大根葉、茹で卵黄身、金魚水槽の藻、テトラフィン、鰹節、お麩、豚挽肉、マグロ刺身など。ただし、食べているところは確認できず。
K上陸後、微細な土壌動物、ムクゲに付く小型アブラムシ。アブラムシを食べるのを確認。
飼育ケース
P先月と同じ。
Kオタマの時、100均のミニプラケ。K上陸後、プラケースワイドビュー小。
シェルター
P先月と同じ。
K入口を切ったガチャガチャカプセル半分。半日入っていたが翌日には寄りつかない。
お風呂
Pほぼ毎日数十分〜数時間。
K小さなキャップ。動き回っている時に一瞬だけ入ってすぐに出る。
脱皮
P週1回、問題なし。
K未確認。
フン
P月に1回、水中。
K未確認。
掃除
Pタオルは数日おきに水洗い。
K毎日ケース内に散らばったアブラムシを取り除く。外に出てきた分はこまめに拭き取る。水苔、石などを水洗い。
置き場所・温度管理
P居間の窓辺。窓の下半分に保温シート。日が当たる時は少し窓を開け、カーテンで遮光。ピタリ適温、サーモスタットで21℃設定。ケース内19-31℃。
K洗面所、金魚水槽の上。寒い日はぴょんちゃんのケース横に一時移動。ケース周辺16-26℃。
初夏のような陽気が続く中、激しい嵐や真冬並みに寒い日もありました。
ぴょんちゃんは食欲旺盛で体調も良好です。
尻尾のちぎれたオタマジャクシを保護、無事に上陸し、きみちゃんと名付けました。

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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の3月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
約13cm、212g。
エサやり
毎日〜2日おき。コオロギ1〜3匹、スイミー1〜2粒。たまにワラジムシ。
飼育ケース
先月に向きを変えたままの状態。
シェルター
手前に入口を向けて中が見える状態。大体いつも中に入っている。
お風呂
ほぼ毎日数時間ずつ。
脱皮
週1回程度? ほとんどが気付かないうちに済ませている。
フン
月に1回、水中、そこそこの量。
掃除
タオルは数日おきに水洗い。しばらく外したままにする時も。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に保温シートとアルミシートはそのまま。日が当たる時は少し窓を開ける。夜間も何も被せない。ピタリ適温で加温、サーモスタットで21℃設定。ケース内15-30℃。
時々寒い日もあるものの、ずいぶんと暖かい3月でした。
大分食欲が増し、スイミーも食べるようになりました。
先月と違ってシェルターを自分で動かすこともなく、落ち着いて過ごしています。
飼い主が忙しいのでほぼ放置状態です。

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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の2月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
約13cm、183g。
エサやり
毎日〜2日おき。コオロギ1〜2匹。たまにワラジムシ。スイミーには反応しない。
飼育ケース
月の後半は180度向きを変えてみた。
シェルター
ずっと裏側(プラケとの隙間)で過ごしていたが、プラケを逆向きにしたら中に入るように。
お風呂
一日に何度も入ることが多い。
脱皮
12日に1回程度。脱皮前も比較的普通に過ごす。
フン
今月は出ていない。
掃除
先月と同じ。タオルは数日おきに水洗い。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓の下半分に保温シートを貼り、アルミシートで覆う。夜間はケース窓側にフリースを被せる。ピタリ適温で加温、サーモスタットで21℃設定。ケース内15-28℃。
寒暖の差が激しく春めいてきました。そこそこ元気に過ごしています。
先月よりは食欲があるようです。薬は終了して様子を見ています。
月初は少し痩せていましたが、フンが出てないこともあり、体重は増えてきているようです。
脱皮間隔が妙に長いのですが、もしかしたら気付かないうちに途中で脱皮しているのかもしれません。

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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の1月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
約13cm、202g。
エサやり
脱皮前後を除いて毎日〜2日おき。薬付きコオロギ1〜2匹。スイミーに反応しない。
飼育ケース
先月と同じ。
シェルター
ずらしてプラケとの隙間に入り込むことが多い。
お風呂
朝が多いが、日中ずっと入っていることも。
脱皮
10日に1回程度。脱皮前の数日間はほとんど動かない。
フン
月に1回、水中、大量。
掃除
先月と同じ。タオルは数日おきに水洗い。
置き場所・温度管理
居間の窓辺、カーテンをレースから厚手のものに変更。窓の下半分に保温シートを貼り、アルミシートで覆う。ケース窓側はフリースを被せる。ピタリ適温で加温、サーモスタットで21℃設定。ケース内16-27℃。
雪も降りましたが全体に晴れた日が多く、窓辺は保温に気を付けたこともあって温度が高めでした。
時々居場所を替え、よく動いている割にあまり食べません。
今月は薬がほとんど飲めませんでした。今は調子いいけれどちょっと心配です。

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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の12月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
約13cm、203g。
エサやり
脱皮前後を除いて毎日〜2日おき。薬付きコオロギ1〜4匹、たまにスイミー、ワラジムシ。
飼育ケース
傷が目立つため、同じタイプのプラケースを買い換え。蓋は以前のものを流用。
シェルター
たまに上に登る。
お風呂
朝入っていることが多い。
脱皮
週1回程度。皮残りほとんどなし。
フン
月に1回、水中、少なめ。
掃除
タオルは数日おきに水洗い。水入れは時々スチームクリーナーで消毒。
置き場所・温度管理
居間の窓辺、窓の下半分はアルミシートで覆う。ケース窓側はフリースを被せる。ピタリ適温で加温、サーモスタットで20℃設定。ケース内15-26℃。
冷え込みが強くなってきました。ヒーターの上はかなり熱くなって火傷が心配なため、サーモで稼働時間を短くしています。
体調は良好、体重も200gを超えました。のんびりまったりと過ごしています。


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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の11月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
約13cm、187g。
エサやり
脱皮前後を除いて毎日〜1日おき。薬付きコオロギ1〜4匹、またはミミズ、ワラジムシ。
飼育ケース
先月と同じ。床にタオルを敷く。
シェルター
上には登らない。奥の方を寝床にして、ほとんどそこで過ごす。
お風呂
朝入っていることが多いが先月より短時間で出てくる。
脱皮
週1回程度。皮残り少なめ。
フン
月に1回、水中、大量。
掃除
タオルは数日おきに水洗い。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。日が当たる時は少し窓を開ける。後半はピタリ適温で加温、窓側下部にフリースを被せる。ケース内17-26℃。
急に寒くなってきました。ヒーターを点けたら少し活発になり、たまに寝床から出ています。
鳴いて掻く症状は数日おきに間隔が広まり、後半はすっかり落ち着きました。
脱皮前後以外は食欲も旺盛ですが、月末は飼い主の都合で餌がない日も。


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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の10月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
約13cm、169g。
10/13時点197g。後半は180-200g前後をキープ。
エサやり
前半は薬付きスイミー、コオロギをほぼ毎日。コオロギはSS〜MLを2,3匹。
後半は薬付きコオロギを3〜4日おき、たまにミミズ。コオロギはML〜LLを2,3匹。
飼育ケース
先月と同じ。床にタオルを敷く。
シェルター
ほとんど上に登らなくなった。
お風呂
毎朝起きてから数時間入る。月末はずっと寝ていて入らない日も。
脱皮
週1回程度。手足に多少残りあるが、皮はしっかりしている
フン
大きめのを10日に1回、その数日後に小さめのを追加。前半は床の上、後半は水中。
掃除
先月と同じ。タオルは毎日水洗い。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。日が当たる時は窓を開ける。ケース内21-28℃。
食欲が戻ってきました。最初はコオロギを怖がったので小さいものから慣らしていきました。
鳴いて掻く症状は大分収まってきましたが、食事やお風呂の前後など何かのきっかけで再発します。
月末は涼しくなってきて、飼い主も忙しくてあまり構わないせいか、一日中寝ている日も多かったです。

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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の9月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13cm、195g。P約13cm、210g。
9/10時点B157g・P197g。9/13時点P177g。
エサやり
コオロギ、スイミーなどを毎日〜1日おき。
ぼんちゃんツクツクボウシ1回。
ぴょんちゃん前半はミミズも。月末は食欲減少、コオロギを強制給餌。
飼育ケース
寝床を外し、床にタオルを敷く。
土容器
取り外す。
シェルター
倒れないように壁を追加。
お風呂
しばらくじっと入っている。汚れやすいため頻繁に水替え。
脱皮
ぼんちゃん週1回。ぬめりと皮残り多め。
ぴょんちゃんステロイド使用中は皮膚が変色、3日おきに水中で薄皮が剥がれる。ステロイド中止後は自力で脱皮するが残り多め。
フン
2匹とも週1回程度。ほぼ水中。
掃除
床のタオルは毎日水洗い、日光消毒。シェルターも時々洗う。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓を開ける。午前中の日差しが強い間だけ廊下に移動。ケース内24-33℃。
ぼんちゃん急激に痩せて9/12に亡くなりました。原因はホルモン異常で長期に渡る粘液の排出による衰弱と言われています。
ぴょんちゃんの鳴いて掻く症状は治まらず、肝臓の飲み薬を追加し餌に付けて投与。ステロイドは増量も効果なく、中断することに。
その後、症状は若干治まってきましたが食欲減少。生き餌は見るだけでほとんど食べず、ピンセットでスイミーをわずかに食べる程度。体重が減っているため強制給餌に踏み切りました。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の8月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13cm、187g。P約13cm、201g。
エサやり
コオロギ、スイミーなどを毎日〜1日おき。
他にミミズ、ワラジムシ、ガ青虫、コガネ幼虫、アオドウガネなど。
飼育ケース
先月と同じ。
土容器
先月と同じ。土の代わりにタオルとウール。
シェルター
先月と同じ。
お風呂
一緒に入っていることが多い。汚れやすいため頻繁に水替え。
脱皮
2匹とも週1回程度。
月末にぴょんちゃん大量に残りあり。
フン
ぼんちゃん月3回、ぴょんちゃん2回。ほぼ水中。
掃除
寝床の中身、寝床ケース、シェルター、ウレタンマットなどほぼ毎日水洗い、日光消毒。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓を開けるかエアコン使用。あるいは午前中の日差しが強い間だけ廊下に移動。時々上に保冷剤を載せる。日除けのアルミマットのウレタン部分が劣化したため、薄手のものに交換。ケース内28-33℃。
前半調子よかったぴょんちゃんが、中旬からおなかを掻き始めました。月末には泣き叫んで激しく掻くようになり、ステロイドと栄養剤投与を開始。
ぼんちゃんの粘液、回数は減ったものの量が増えてとてもだるそうです。こちらも栄養剤を与えることに。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の7月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13cm、234g。P約13cm、218g。
エサやり
ミミズ、コオロギ、スイミーなどを1〜4日おき。
他にワラジムシ、青虫、コガネ幼虫、アオドウガネなど。
飼育ケース
先月と同じ。
土容器
先月と同じ。土の代わりにタオルとウール。
シェルター
先月と同じ。
お風呂
ぼんちゃんの粘液がすぐに腐るので頻繁に水替え。
脱皮
2匹とも週1回程度。
前半は残り多め、ぴょんちゃんは皮が固く、ぼんちゃんはぬめりで滑ってうまく脱げなかった様子。
後半はぴょんちゃん問題なし、ぼんちゃんも多少残るがすぐに取れる。
フン
2匹とも月1回。水中。
掃除
寝床の中身は頻繁に水洗い。汚れがひどい時は捨てる。
寝床ケース、シェルター、ウレタンマットは時々取り出して水洗い。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓にアルミマットで日除け。窓を開けるかエアコン使用。時々上に保冷剤を載せる。ケース内26-32℃。
暑いです。飼い主が世話をさぼりがちで餌の間隔が不規則に。ミルワームはダニが湧いて捨てました。パックマンフードは古くなったのでコオロギの餌です。
ぼんちゃんは相変わらず卵由来(?)の粘液を排出。時々出ない日もあり、先月よりは気分が良さそうです。たまに水中ではなく、おしっこと一緒に床に出してしまい、掃除が大変です。
前半ふたりとも皮膚の状態が悪くて心配でしたが、次第に落ち着いてきました。

※これは我が家の飼育記録です。正しい飼い方とは限りません。
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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の6月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13.5cm、255g。P約13cm、208g。
エサやり
パックマンフード、コオロギ、ミルワーム成虫などを1〜2日おき。
他にミミズ、ワラジムシ、青虫、ヨトウムシ、ナガチャコガネなど。
飼育ケース
先月と同じ。
土容器
先月と同じ。土の代わりにタオルとウール。
シェルター
先月と同じ。
お風呂
ぼんちゃんが水中で粘液を出すので頻繁に水替え。
脱皮
2匹とも週1回程度。特に問題なし。
フン
ぼんちゃん月1回、ぴょんちゃん月2回。水中。
掃除
寝床の中身は油断するとカビるので頻繁に水洗い。
床に敷いたウレタンマットは時々取り出して水洗い。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓にアルミマットで日除け。雨天と夜中以外は窓を開ける。ケース内23-29℃。
梅雨時なのに調子が今イチのカエルたち。
ぼんちゃんは卵周り(?)の粘液を毎日少しずつ排出するようになりました。体力を消耗してだるそうです。
ぴょんちゃんは食欲もあり皮膚の状態も良いのですが、少しおなかを掻くのが心配。
念のため栄養剤を再開、2匹とも与えています。

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ヒキガエルの世話まとめ(5年目の5月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13cm、237g。P約13cm、212g。
エサやり
パックマンフード、スイミー、コオロギ、ミルワーム成虫などを1〜2日おき。
他にミミズ、ワラジムシ、カメムシなど。
飼育ケース
床の段差を減らすため、ウレタンマットで底上げする。
土容器
先月と同じ。土の代わりにタオルとウール。
シェルター
先月と同じ。
お風呂
大人しく浸かっている。
脱皮
2匹とも週1回程度。一度ぼんちゃんが少し残りあり。
フン
2匹とも月1回、水中。
掃除
寝床の中身は1日おきに水洗い。ケース床の紙は取り除き、時々水拭き。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓にアルミマットで日除け。加温なし。夜中以外は窓を開ける。ケース内21-28℃。
動きは活発ですが、暴れたりせず落ち着いて過ごしています。
健康診断に連れて行き、今のところ2匹とも大きな問題はありませんでした。
ぴょんちゃんは治療終了。今月分の肝臓薬と栄養剤を使い切ったらおしまいです。
ぼんちゃんは肘関節が弱いらしく、今後は負担を掛けないように要注意です。

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ヒキガエルの世話まとめ(4年目の4月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13cm、223g。P約13cm、203g。
エサやり
コオロギ、ミルワーム、スイミー、パックマンフードなどを1〜2日おき。
他にワラジムシ、ミミズ、コガネ幼虫、芋虫など。
飼育ケース
先月と同じ。
土容器
先月と同じ。土の代わりにタオルとウール。
シェルター
先月と同じ。
お風呂
脱皮の後に長時間浸かっていることが多い。
脱皮
ぼんちゃん6〜8日に1回。
ぴょんちゃん5〜6日に1回、残りなし。脱皮前日に足や顔を痒がることも。
フン
2匹とも月1回、床の上。ぴょんちゃんは散歩の後。
掃除
寝床の中身は1日おきに水洗い。ケースは週1回程度に床の紙交換。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓にアルミマットで日除け。加温なし。日中は窓を開ける。夜中はフリース1枚を掛ける。ケース内18-28℃。
暖かくなり、変温動物も過ごしやすい季節になりました。
ぴょんちゃんは皮膚の状態も良く体重も増えてきました。肝臓薬と栄養剤は継続中。

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ヒキガエルの世話まとめ(4年目の3月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13cm、222g。P約13cm、193g。
エサやり
コオロギ、ミルワーム、スイミー、ワラジムシなど1〜2日おき。 スイミーの食べ方は、ぴょんちゃんはミルワームと一緒に、ぼんちゃんはピンセットで。
飼育ケース
先月と同じ。
土容器
先月と同じ。土の代わりにタオルとウール。
シェルター
水浴後は屋根に登って過ごす。
お風呂
のんびり浸かっていることが多い。時々2匹一緒。
脱皮
ぼんちゃん5〜7日に1回、すっきり。
ぴょんちゃん4〜5日に1回、薄皮が茶色く浮く時もあるが、次第にほぼきれいに剥がれるように。
フン
2匹とも月1回、水中。
掃除
寝床の中身は1日おきに水洗い。ケースは5〜6日おきに床の紙交換。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓にアルミマット。ピタリ適温で加温。夜中はフリース2枚を掛ける。エアコンなし。ケース内16-28℃。
ぴょんちゃんのステロイド中断、月半ばに一度掻き掻きして1回投与しましたが、その後は特に症状なし。
体調悪い頃には白っぽくなっていた指の抱きタコが少しずつ色付いてきました。
暖かくなるにつれて2匹とも皮膚の調子がよくなり、動きも活発、食欲も復活です。

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ヒキガエルの世話まとめ(4年目の2月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13.5cm、244g。P約13cm、178g。
ぼんちゃんは先月急増した体重が次第に減少。ぴょんちゃんは増加傾向。
エサやり
ぼんちゃんはパックマンフード、スイミー中心。時々コオロギ、ミルワーム、ワラジムシなど1~2日おき。
ぴょんちゃんはほぼ毎日薬付きコオロギに加え、パックマンフード、スイミー、ミルワームなど。月末には急に食事量が減少して食べない日も。
飼育ケース
先月と同じ。
土容器
先月と同じ。土の代わりにタオルとウール。
シェルター
ぼんちゃんは屋根の上でぺちゃっとして過ごすことが多い。
お風呂
日によって長時間浸かったり、全然入らなかったり。
脱皮
ぼんちゃん週1回程度、時々残り多め。脱皮前に剥がしてしまったら、皮膚が乾かない状態が続く。
ぴょんちゃん週1回程度、薄皮が茶色く浮く時と、ほぼ剥がれる時と半々。
フン
2匹とも月1回、水中で大きめ。
掃除
寝床の中身はほぼ毎日水洗い。ケースは5~6日おきに床の紙交換。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓にアルミマット。ピタリ適温で加温。夜中はフリース2枚を掛ける。寒い時間帯はエアコンを20-21℃で使用。室温13-23℃、ケース内14-27℃。
ぴょんちゃんのステロイドは3日に一回、苦しそうな症状は治まっています。
何となく春めいてきましたが寒さは続き、2匹とも代謝が落ちてきている様子。
2匹とも皮膚の状態が不安定、脱皮前後はだるそうで、次第にほとんど食べない日が増えてきました。ぴょんちゃんの肝臓の薬が内服できずに困っています。

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ヒキガエルの世話まとめ(4年目の1月)

カエルのサイズ(月初めに測定・ヒキガエル成長記録2にグラフあり)
B約13.5cm、207g。P約13cm、176g。
ぴょんちゃんは体が一回り縮み、体重は増えたり減ったり。
エサやり
ぼんちゃん前半は毎日コオロギ、シルクワームなど1~2匹ずつ、後半はコオロギ不足でパックマンフード、スイミーを中心に1~2日おき。
ぴょんちゃんは毎日薬付きコオロギ1~3匹。他にシルクワーム、ミミズ、ワラジ、ミルワームなど。薬の副作用か食欲は旺盛。
飼育ケース
先月と同じ。
土容器
先月と同じ。土の代わりにタオルとウール。
シェルター
先月と同じ。
お風呂
2匹とも長時間浸かっている。ぴょんちゃんは別にほぼ毎日塩浴。
脱皮
ぼんちゃん週1回程度、残りが多くて後から剥がれる。脱皮前後はだるそう。
ぴょんちゃん週1回程度、脱皮のポーズ。その場では脱げず、薄皮が茶色く浮いてきて毎日少しずつ剥がれる。
フン
2匹とも2週に1回。ぴょんちゃんは若干ゆるめ。
掃除
寝床の中身は毎日水洗い。ケースは4~5日おきに床の紙交換。
置き場所・温度管理
居間の窓辺。窓にアルミマット。ピタリ適温で加温。夜中はフリース2枚を掛ける。夕方から朝はエアコンを20℃で使用。室温12-22℃、ケース内14-26℃。
寒い日が続きますが、ほぼ毎日エアコンを点けっぱなしなので室温は高めです。
ぴょんちゃんは脱皮がすっきりしない以外は比較的落ち着いています。
ステロイドを減量・中断すると、また掻き方がひどくなり投薬再開。
一方、ぼんちゃんはくたっと寝ていることが多く、脱皮も残りがち。餌への反応は悪くありません。念のため、ぴょんちゃんの栄養剤の残りを投与しています。
先月末からシルクワームを飼育、あまり育たないまま全部食べきりました。

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